鳥取県中部の芸術団体「砂丘社」を中心に創作活動を続ける、坂野眞人さんの展覧会が、倉吉市のギャラリー「アート格納庫M」で開かれます。60年にわたり鳥取県の洋画界を牽引してきた坂野さんの精選された作品が一堂に会します。
倉吉市のギャラリー「アート格納庫M」第十回目の企画展は、「Brid」です。鳥取県東部のまち、八頭町出身のどばしほのかさんが制作した色とりどりの鳥たちが展示されています。絵画とぬいぐるみの間を行き来するような作品をお楽しみください。
鳥取で対話のためのプラットフォームをつくる試み、トットローグ。鳥取で暮らす人たちが話したいことを持ち寄り、テーマについてそれぞれの考えを交わし、個の考えを対話的に関連づけ、それらをコモンズ(共通の財産)として可視化する場をつくることを目指します。4回目は鳥取県立博物館の企画展「東郷青児と前田寛治、ふたつの道」を素材とした対話の場の構築を目指します。
武蔵野美術大学大学院を卒業後、ロンドンでの生活を経て2016年に岩美町に移住した藤田妙子さん。2019年に「アートスタジオなたね」を立ち上げ、子どもたちへの指導にあたっています。スタジオ立ち上げまでの経緯や想いを伺いました。
武蔵野美術大学大学院を卒業後、ロンドンでの生活を経て2016年に岩美町に移住した藤田妙子さん。2019年に「アートスタジオなたね」を立ち上げ、子どもたちへの指導にあたっています。スタジオ立ち上げまでの経緯や想いを伺いました。




