2026年3月14日と15日に、湯梨浜町のゲストハウス「たみ」で、春のキャンプ「尹雄大のちょうどよく自分とつながるための準備体操」が開かれました。全国から参加者が集まり、インタビュアーで作家の尹雄大さんの話に耳を傾け、自分自身を見つめました。二日間のキャンプの模様をレポートします。
2026年1月から3月にかけて、哲学プラクティショナーの松川えりさんを招き、対話づくりを学ぶプログラムが県内3か所で企画されました。鳥取県立美術館ではCONNEXIONS展における大学連携プログラムとして2回に渡り開催。トットライターの新松寛明が実践編に参加した様子を伝えます。
八頭町アーティスト・イン・レジデンス事業「八頭町アートケアリング」が、2025年12月から2026年3月にかけて開催されました。アーティストへのインタビューを交え、文筆家の谷口恵子さんがプログラムの模様をお届けします。レポート2回目に登場いただくのは、自然と機械を用いた作品を制作するアーティスト、藤田クレアさんです。
八頭町アーティスト・イン・レジデンス事業「八頭町アートケアリング」が、2025年12月から2026年3月にかけて開催されました。参加アーティストへのインタビューをもとに、文筆家の谷口恵子さんがプログラムの模様をお届けします。レポート1回目では、「アートとケアの結び目を散歩で作る」松橋萌さんの創作に迫ります。
「フクシ×アートWEEKs 2025」のプログラムのひとつ、2025年11月9日開催のフクシ×アートフォーラム「素晴らしきアートの世界」では、障がいのあるアーティストの魅力や可能性を探りました。レポート2回目では、黒澤浩美さん(株式会社ヘラルボニー最高芸術責任者、元・金沢21世紀美術館チーフキュレーター)と、鳥取県を拠点に活躍する官民学の3名が加わったパネルディスカッションの模様をお伝えします。
2025年11月9日、フクシ×アートフォーラム「素晴らしきアートの世界」が、わらべ館いべんとほーるで開かれました。黒澤浩美さん(株式会社ヘラルボニー最高芸術責任者、元・金沢21世紀美術館チーフキュレーター)を迎えた講演とパネルディスカッションを通して、障がいのあるアーティストの魅力や可能性について考えました。レポート1回目は、黒澤さんによる講演の様子をレポートします。
2025年7月、鳥取県立美術館の県民ギャラリーで開催された「MeetuP vol.04+」を訪れた。あいサポート・アートセンター10周年を記念し、全国から集まった多彩な表現と鳥取県内の作家による力強い作品が一堂に会した本展の会場をレポートする。
2026年2月22日、鳥取県立美術館で開催中のCONNEXIONS展の関連イベントとして、刷音(シュアイン)によるトーク&シルクスクリーン印刷インベントが開催されました。今回で2回目となるイベントの様子をトットライターの新松寛明がお届けします。
鳥取県中部にある湯梨浜で本屋を営む「汽水空港」の開業10周年を記念したフェス「一斉着陸」が2025年10月11日(土)に中国庭園燕趙園の多目的広場にて開催されました。5組のアーティストによる音楽ライブ、トークイベント、飲食や物販、体験型の74店舗の屋台がずらりと並ぶ、大規模イベントを運営チームの視点から蛇谷りえがレポートします。
今年の夏も、鳥取の自然と写真を満喫できるプログラムが、写真家の水本俊也さんを講師に迎え、企画されました。さまざまなプログラムの中から、2025年8月16日に八頭町で行われた鳥取R29フォトキャラバンの里山撮影会と星空撮影会の模様をレポートします。









