ニュース 2026.2.2 「哲学カフェから学ぶ対話のエッセンス」県内3か所で開催!2026/2/22・2/23他 哲学プラクティショナーの松川えりさんを講師にお迎えし、安心して話せる場づくりや立場の違いを超えて対等に話すためのポイント、対話の中で理解や思考を深めるコツなど、対話のエッセンスを哲学カフェの体験と実践を通して学ぶプログラムが、県内3か所で実施されます。 #CONNEXIONS #ギャラリー&カフェokudan #哲学カフェ
ニュース 2026.2.1 智頭の放課後表現クラブ 2026年2/11(水・祝)-3/27(金) 北海道と鳥取との交流事業として、宮沢賢治作『銀河鉄道の夜』をテーマとした参加型の舞台が鳥取県西部のまち米子市と境港市で行われます。 #PLUS CASA #智頭コミュニティ劇場 #智頭町
ニュース 2026.1.13 企画展〈CONNEXIONS コネクションズー接続するアーティストたち〉2026/2/7-…… 2025年3月に「未来をつくる美術館」として開館した鳥取県立美術館(鳥取県倉吉市)は、来年2026年2月7日(土)から3月22日(日)まで、企画展〈CONNEXIONS コネクションズー接続するアーティストたち〉を開催します。 新しい価値を育み、地域文化をともに育てていくことを目指し、現代の表現を通してアートと社会の未来図を描き出す試みです。 #mamoru #SIDE CORE #マリアンナ・クリストフィデス
ニュース 2025.12.27 TPlat「創造的な活動」を未来へつなぐ継続支援寄付キャンペーン 3/1(日)まで トットの母体であるTplatは、公式WEBサイトを開設・公開いたしました。あわせて、活動を軌道に乗せていくため、TPlatの活動趣旨にご賛同いただける方々から広くご支援を賜りたく、2025年2月1日から28日まで寄付キャンペーンを実施します。 #TPlat #公式WEBサイト #寄付
ニュース 2025.12.9 アートと暮らしが交差する地 「八頭町アートケアリング」開催 昨年度から八頭町でスタートした、アートと地域の暮らしが交わるアーティスト・イン・レジデンス事業「八頭町アートケアリング」。第2回となる今回は、アーティストの松橋 萌さんと藤田クレアさんの2名が八頭町に滞在し、地域住民との生活や対話を通じて表現を深めていきます。 #アーティスト・イン・レジデンス #アートケアリング #八頭町
ニュース 2025.12.3 ビニール袋&WS参加者募集! Museo Aero Solar TOTTORI 〈風と太陽…… 鳥取県立美術館(倉吉市)で2026年2月7日(土)–3月22日(日)に開催される展覧会「CONNEXIONS コネクションズ―接続するアーティストたち」。その関連プロジェクトとして、ビニール袋を集め、巨大バルーンをつくる参加型アート〈風と太陽の美術館/Museo Aero Solar〉が鳥取で始動します。これに合わせ、現在、材料となるビニール袋の回収と、制作ワークショップへの参加者を募集しています。 #CONNEXIONS #サステナブル #トーマス・サラセーノ
レビュー&レポート 2025.11.15 汽水空港10周年フェス「一斉着陸」~モリ夫妻のジャスティス、現る~ 鳥取県中部にある湯梨浜で本屋を営む「汽水空港」の開業10周年を記念したフェス「一斉着陸」が2025年10月11日(土)に中国庭園燕趙園の多目的広場にて開催されました。5組のアーティストによる音楽ライブ、トークイベント、飲食や物販、体験型の74店舗の屋台がずらりと並ぶ、大規模イベントを運営チームの視点から蛇谷りえがレポートします。 #10周年 #マルシェ #モリテツヤ
ニュース 2025.10.28 アート格納庫M 第八回企画展 伊吹春香個展「PORTRAIT」 2025年11月5日(水…… 鳥取県在住のイラストレーター、伊吹春香さんの個展が、倉吉市のギャラリー「アート格納庫M」で開かれます。自由で独特な世界観のイラストを、秋の風に吹かれながらお散歩するような気持ちで鑑賞できる展覧会です。 #アート格納庫M #イラスト #伊吹春香
レビュー&レポート 2025.9.9 天の川の下に、里山の路地は続いてー鳥取R29フォトキャラバン2025撮影会ー 今年の夏も、鳥取の自然と写真を満喫できるプログラムが、写真家の水本俊也さんを講師に迎え、企画されました。さまざまなプログラムの中から、2025年8月16日に八頭町で行われた鳥取R29フォトキャラバンの里山撮影会と星空撮影会の模様をレポートします。 #ワークショップ #八頭町 #写真
レビュー&レポート 2025.7.27 ちづの町と森の演劇祭2025 OiBokkeShi「恋はみずいろ」レポート 今年で第2回目となる、ちづの町と森の演劇祭。その公演の一つ「恋はみずいろ」をレポートします。認知症や介護、家族の問題といったシリアスな題材のお芝居だけれど、客席からは時おり明るい笑い声が聞こえてきます。「老い」に向き合う劇団OiBokkeShiには、観る人のこころをほどいてくれる力があるようです。 #「老いと演劇」OiBokkeShi #ちづの町と森の演劇祭 #演劇