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2022.9.24

トットローグvol.7「政治と社会について、話したいこと」9月26日(月)19:30

  トットローグvol.7「政治と社会について、話したいこと」9月26日(月)19:30 トットによる対話のためのプラットフォームづくり、トットローグ。参院選や元首相銃撃など大きな出来事が次々と起こる中で、vol.7では政治と社会について、大事だと思…

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  • #オンライン
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2022.8.29

ゆっくり言葉を探す鑑賞プログラム 3回”観る” ひとりで、みんなで、またひとりで 公開

2021年度からスタートした対話のプラットフォーム「トットローグ」をつくるなかで、アーティストのサトウアヤコさんが新たな鑑賞プログラム「3回”観る”」を開発されました。「観る」「書く」「話をする」という段階を経て、感じたことや気がついたことを時間をかけて言葉にしていく内容です。トットローグの流れを踏まえ、クリエイティブ・コモンズのライセンス下で、誰でも自由に利用できる形で公開します。

  • #3回”観る”
  • #クリエイティブコモンズ・ライセンス
  • #サトウアヤコ
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2022.7.28

AIR475 2022 ふたつのヨナゴ・ファンタジア[第1期 岡田裕子 × AIR475 ……

2013年よりアーティスト・イン・レジデンスの活動を展開してきた「AIR475(エアヨナゴ)」。昨年より米子に滞在しながらリサーチを重ねてきた美術家の岡田裕子さんと三田村光土里さんが、8月から10月にかけて米子市美術館および野波屋(旧末次太陽堂・米子市道笑町)を会場に作品を発表します。第1期は、岡田裕子さんの作品を中心に米子市美術館にてスタートします。

  • #AIR475
  • #ドキュメント
  • #三田村光土里
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2022.7.24

インクルージョンを考える連続講座、オープンカレッジ in アート 7/16〜10/1

インクルージョン(包含/受容)やダイバーシティ(多様性)の概念を、アートを通して学ぶ鳥取大学地域学部の特別講座「アートで感じるインクルージョン・ダイバーシティ」がスタート。現在、オンラインの連続講座や対面のワークショップなどのプログラムが展開されています。

  • #インクルージョンを考える連続講座
  • #オープンカレッジinアート
  • #鳥取大学
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2022.7.9

「しかのひょうげん教室」はじまりますー鹿野芸術祭2022ー

2016年に鳥取市鹿野町で始まった「鹿野芸術祭」では、2020年~2022年の3年をかけて作品を制作し、発表していくプログラムを開催しています。3年目を迎える今年も「しかのひょうげん教室」が実施され、子どもたちがつくる楽しさに目覚めるさまざまなプログラムが展開されます。

  • #しかのひょうげん教室
  • #ひやまちさと
  • #蔵多優美
レビュー&レポート
2022.5.11

「対話型鑑賞による学びの可能性ー本当に役に立つの?」#2

2025年春(令和6年度中)に開館が迫る鳥取県立美術館。開館時に来館する小学生に対して作品鑑賞のファシリテーション(案内役)を行うボランティアスタッフを養成するために、「対話型鑑賞」のファシリテーションスキルを学ぶ場づくりや実践が進められています。2021年9月より「対話型鑑賞」を実践しているトットライター蔵多が2回に渡りその様子をお届けします。

  • #ARDA
  • #VTS
  • #コミュニケーション
レビュー&レポート
2022.5.8

「対話型鑑賞による学びの可能性ー本当に役に立つの?」#1

2025年春(令和6年度中)に開館が迫る鳥取県立美術館。開館時に来館する小学生に対して作品鑑賞のファシリテーション(案内役)を行うボランティアスタッフを養成するために、「対話型鑑賞」のファシリテーションスキルを学ぶ場づくりや実践が進められています。2021年9月より「対話型鑑賞」を実践しているトットライター蔵多が2回に渡りその様子をお届けします。

  • #ARDA
  • #VTS
  • #コミュニケーション
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2022.5.2

詩訳 白井明大 フリーペーパー『日本の憲法 最初の話5月3日発行

5月3日は憲法記念日です。日本国憲法は、多くの犠牲者を出した第二次世界大戦の経験を踏まえ、平和な国を目指して1946年に制定され、翌年5月3日より施行されています。鳥取在住の詩人・白井明大さんがその前文を詩に訳しフリーペーパーとしてこの度発行されました。

  • #ちいさいおうち
  • #ボルゾイレコード
  • #定有堂書店
美術館プロジェクト
2022.3.28

長谷川万桜さん/前 美里さん(鳥取中央育英高校) 美術部は普通の勉強よりずっと楽しい

県中部のまち、北栄町に位置する鳥取県立鳥取中央育英高校。「名探偵コナン」の作者として知られる漫画家・青山剛昌さんも所属していた同校美術部は、毎年県の高等学校総合文化祭へ出場するなど、活発に活動しています。現在美術部に所属するのは3年生の前美里さんと長谷川万桜さん。顧問の伊東寛敏先生にも加わっていただき、活動の様子や卒業後のこと、また2025年春に新設される鳥取県立美術館について伺いました。

  • #Pass me!
  • #Sophie de Oliveira Barata
  • #名探偵コナン
レビュー&レポート
2022.2.28

トットローグ2021 アーカイブレポート #2

昨年7月10日、対話のためのプラットフォームづくり、トットローグがスタートしました。トットローグでは対話の内容をアーカイブし、鳥取で暮らす人たちのコモンズ(共有物)とすることを目的の一つとしています。Vol.5まで開催する中で今年度の各回の内容をふり返りながら、アーカイブとしてレポートを公開していきます。2回目はvol.3とvol.4、vol.5のレポートです。

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