ニュース 2026.10.16 叢草の舟 伊藤昭一写真展 10/27-11/9 東京・新宿ニコンサロンにて 鳥取県在住の写真家・伊藤昭一さんの写真展が開催されます。昨年出版した同名の写真集への掲載作品を中心に、2012年以降に撮りためてきた山陰の風景写真で構成されます。 #ニコンサロン #伊藤昭一 #写真
ニュース 2026.10.14 手しごと × マルシェの祭典 第11回 西郷工芸祭り 10月24日(土)-10月25日(日…… 鳥取市河原町の西郷地区で、毎年10月に開催されている「西郷工芸祭り」。11回目の今年は、陶芸、木工、ガラス、銀・七宝など、総勢20名の作家が全国から出展し、10月24日、25日の二日間にわたって行われます。 #いなば西郷工芸の郷 #やなせ窯 #ガラス
ニュース 2026.10.10 トットリヒトハコ 「一箱古本市」を10/25(日)バード・ハットで開催 鳥取大学地域学部の学生たちが運営する「一箱古本市 in 鳥取市」が、10/25(日)10:00-16:00に鳥取駅前のバードハットで開かれます。現在出店者を募集中です。 #バードハット #フリーマーケット #一箱古本市
ニュース 2026.10.7 アート格納庫M 第12回企画展 松本文仁 個展 「モノ・物語り」 2026年10月3日…… 「命の循環」を主題とする美術家、松本文仁さんの個展が、倉吉市のギャラリーアート格納庫Mで開催されています。50年間にわたる松本さんの画業の作風の変化が「物語り」として展示され、原口典之さんの常設展示作品をも巻き込んだインスタレーションの世界が展開されています。 #アート格納庫M #倉吉市 #個展
ニュース 2026.9.28 きむらとしろうじんじん『野点』2026 11/15日 ボランティア募集中! 地域の人たちが新たな出会いやコミュニケーションの深まりを楽しむイベントとして開催される「いなば用瀬宿横丁さんぽ市」に、今年も、陶芸家・現代美術家のきむらとしろうじんじんさんによる「野点」がやってきます。 #いなば用瀬宿横丁さんぽ市 #きむらとしろうじんじん #ボランティア募集
レビュー&レポート 2026.9.20 答えのない対話から生まれる気づきや問いは、哲学にとってのお土産です 哲学対話「声をきくって…… 2026年7月26日、哲学プラクティショナーの松川えりさんによる哲学対話「声をきくってどういうこと?」が米子市で開かれました。今回の対話は「ミラ・クル・とっとりプラットフォーム交流会 こどものこえをきくってどういうこと?」のプログラムの一つとして企画されました。教育・福祉などさまざまな支援活動に長く関わる方から若者まで、30人ほどが交流した様子をレポートします。 ##RBA #哲学対話 #子どもの人権広場
ニュース 2026.9.10 鳥取県はーとふるアートギャラリー合同展「はーとをふるわせて6」5年ぶりに米子・鳥取の2会場…… 障がいのあるアーティストたちの作品を気軽に鑑賞できる「鳥取県はーとふるアートギャラリー」の合同展「はーとをふるわせて」。6回目を迎える今年は、5年ぶりに米子市と鳥取市の2会場で巡回開催されます。米子会場は9月19日(土)から23日(水・祝)、鳥取会場は10月31日(土)から11月23日(月・祝)まで。いずれも「フクシ×アートWEEKs」の枠組みの中で行われる展示企画です。 #あいサポートアートセンター #フクシ×アートWEEK #米子市
+◯++◯な人 2026.7.2 アダム・キナー/クリストファー・ウィレス 行き慣れた図書館で、「よく見る よく聴く」を育て…… 2026年7月3日から開催される「ちづの町と森の演劇祭」。今回、カナダ在住のアダム・キナーさんとクリストファー・ウィレスさんの二人は、パフォーマンス「マニュアル」を上演する。会場は、令和2年にオープンした、ちえの森ちづ図書館だ。図書館が普段通り解放されている中、来場者とガイド役、たった二人の親密な上演について、文筆家の谷口恵子さんがアーティストの二人に話を伺った。 #Adam Kinner #Christopher Willes #ちづの町と森の演劇祭
レビュー&レポート 2026.6.5 CONNEXIONS展関連イベント:mamoru「声を挙げ、絶やさない」リスニングと想像力…… 2026年3月1日、鳥取県立美術館の企画展〈CONNEXIONS〉の関連イベントとして、出展作家の一人mamoruさんによるワークショップ及び公開セッションが開催されました。「どうすれば、ひとつの声を長く響かせられるだろう?」という問いに様々な方法で向き合った当日の様子をトットライターの綾仁千鶴子がお届けします。 #CONNEXIONS #mamoru #ワークショップ
レビュー&レポート 2026.5.21 當麻妙写真展関連トークショー『写真と映画の「風景」』:知っていたつもりで、知らなかった景色…… 2021年に鳥取へ移住した写真家・當麻妙さんの写真展『TOTTORI』が、5月2日〜15日まで、湯梨浜町の「Librarie by HAKUSEN」で開催されました。 その初日となる5月2日、「jig theater」を主宰する柴田修兵さんと、大山在住の学芸員・岩船郁さんをゲストに迎えたトークイベント『写真と映画の「風景」』が行われ、写真や映画、風景、土地の記憶——それぞれの視点がゆるやかに交わりながら、“鳥取の風景”と“境界”について語り合う時間となりました。 #Librarie by HAKUSEN #トークショー #写真展