ニュース
2022.11.16

映画『目の見えない白鳥さん、アートを見にいく』 先行上映会・トークショー 11月27日(日……

「全盲の美術鑑賞者」白鳥建二さんを追った新作ドキュメンタリー映画の上映会とトークショー。鳥取市中心市街地商店街で開催されている「フクシ×アートWEEKs 2022」を締め括るプログラムとして、11月27日(日)に鳥取県立博物館で開催されます。

  • #アートスペースからふる
  • #フクシ×アートWEEKs 2022
  • #汽水域アートシェアリング2022
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2022.11.14

鹿野芸術祭2022 ―物語が眠るまち― 11/20-23開催

鳥取市鹿野町を舞台に開催されるアートフェスティバル「鹿野芸術祭」。2020年からは、3年間かけて作品を制作し発表する長期プログラムに取り組んでいます。集大成となる今年は、作品発表の場としての芸術祭が11月20日から23日まで開催されます。

  • #wakruca
  • #ひやまちさと
  • #宮原翔太郎
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2022.10.25

障がいと共に生きる人々のアートが“まち”に飛び出す 「フクシ×アートWEEKs 2022」……

鳥取市中心市街地商店街を舞台に、障がいと共に生きる人々のアートがさまざまな形で街に展開される「フクシ×アートWEEK」。2019年より毎年開催されてきたこの取り組みが、「WEEKs」と名前も改め、今年は30日間にわたり開催されます。

  • #アートスペースからふる
  • #フクシ×アートWEEKs 2022
  • #鳥取大学
美術館プロジェクト
2022.10.14

来間直樹さん(AIR475代表)#1 地域にひそむ「おもしろい」を再発見したい

国内外で活躍するアーティストやキュレーターを招き、米子市の街中や郊外を舞台にダイナミックなプロジェクトを実施しているAIR475(エア・ヨナゴ)。代表の来間直樹さんに、アーティスト・イン・レジデンス(滞在制作アートプロジェクト)や2025年に鳥取県倉吉市にオープン予定の鳥取県立美術館についての思いを伺いました。

  • #AIR475
  • #Pass me!
  • #三田村光土里
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2022.9.24

トットローグvol.7「政治と社会について、話したいこと」9月26日(月)19:30

  トットローグvol.7「政治と社会について、話したいこと」9月26日(月)19:30 トットによる対話のためのプラットフォームづくり、トットローグ。参院選や元首相銃撃など大きな出来事が次々と起こる中で、vol.7では政治と社会について、大事だと思…

  • #nashinoki
  • #オンライン
  • #トットローグ
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2022.8.29

ゆっくり言葉を探す鑑賞プログラム 3回”観る” ひとりで、みんなで、またひとりで 公開

2021年度からスタートした対話のプラットフォーム「トットローグ」をつくるなかで、アーティストのサトウアヤコさんが新たな鑑賞プログラム「3回”観る”」を開発されました。「観る」「書く」「話をする」という段階を経て、感じたことや気がついたことを時間をかけて言葉にしていく内容です。トットローグの流れを踏まえ、クリエイティブ・コモンズのライセンス下で、誰でも自由に利用できる形で公開します。

  • #3回”観る”
  • #クリエイティブコモンズ・ライセンス
  • #サトウアヤコ
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2022.7.28

AIR475 2022 ふたつのヨナゴ・ファンタジア[第1期 岡田裕子 × AIR475 ……

2013年よりアーティスト・イン・レジデンスの活動を展開してきた「AIR475(エアヨナゴ)」。昨年より米子に滞在しながらリサーチを重ねてきた美術家の岡田裕子さんと三田村光土里さんが、8月から10月にかけて米子市美術館および野波屋(旧末次太陽堂・米子市道笑町)を会場に作品を発表します。第1期は、岡田裕子さんの作品を中心に米子市美術館にてスタートします。

  • #AIR475
  • #ドキュメント
  • #三田村光土里
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2022.7.24

インクルージョンを考える連続講座、オープンカレッジ in アート 7/16〜10/1

インクルージョン(包含/受容)やダイバーシティ(多様性)の概念を、アートを通して学ぶ鳥取大学地域学部の特別講座「アートで感じるインクルージョン・ダイバーシティ」がスタート。現在、オンラインの連続講座や対面のワークショップなどのプログラムが展開されています。

  • #インクルージョンを考える連続講座
  • #オープンカレッジinアート
  • #鳥取大学
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2022.7.9

「しかのひょうげん教室」はじまりますー鹿野芸術祭2022ー

2016年に鳥取市鹿野町で始まった「鹿野芸術祭」では、2020年~2022年の3年をかけて作品を制作し、発表していくプログラムを開催しています。3年目を迎える今年も「しかのひょうげん教室」が実施され、子どもたちがつくる楽しさに目覚めるさまざまなプログラムが展開されます。

  • #しかのひょうげん教室
  • #ひやまちさと
  • #蔵多優美
レビュー&レポート
2022.5.11

「対話型鑑賞による学びの可能性ー本当に役に立つの?」#2

2025年春(令和6年度中)に開館が迫る鳥取県立美術館。開館時に来館する小学生に対して作品鑑賞のファシリテーション(案内役)を行うボランティアスタッフを養成するために、「対話型鑑賞」のファシリテーションスキルを学ぶ場づくりや実践が進められています。2021年9月より「対話型鑑賞」を実践しているトットライター蔵多が2回に渡りその様子をお届けします。

  • #ARDA
  • #VTS
  • #コミュニケーション