ニュース 2026.10.10 トットリヒトハコ 「一箱古本市」を10/25(日)バード・ハットで開催 鳥取大学地域学部の学生たちが運営する「一箱古本市 in 鳥取市」が、10/25(日)10:00-16:00に鳥取駅前のバードハットで開かれます。現在出店者を募集中です。 #バードハット #フリーマーケット #一箱古本市
ニュース 2026.10.7 アート格納庫M 第12回企画展 松本文仁 個展 「モノ・物語り」 2026年10月3日…… 「命の循環」を主題とする美術家、松本文仁さんの個展が、倉吉市のギャラリーアート格納庫Mで開催されています。50年間にわたる松本さんの画業の作風の変化が「物語り」として展示され、原口典之さんの常設展示作品をも巻き込んだインスタレーションの世界が展開されています。 #アート格納庫M #倉吉市 #個展
ニュース 2026.9.28 きむらとしろうじんじん『野点』2026 11/15日 ボランティア募集中! 地域の人たちが新たな出会いやコミュニケーションの深まりを楽しむイベントとして開催される「いなば用瀬宿横丁さんぽ市」に、今年も、陶芸家・現代美術家のきむらとしろうじんじんさんによる「野点」がやってきます。 #いなば用瀬宿横丁さんぽ市 #きむらとしろうじんじん #ボランティア募集
ニュース 2026.9.22 「私と福祉」福祉をひらくワークショップ2026 10/6 図書館、アート、カフェ、スーパー、農業など、さまざまな分野で人の気持ちや困りごとに寄り添ってきた方をゲストに迎え、支え合う地域づくりを目指すワークショップが開かれます。 #SHEEPSHEEP BOOKS #おもちゃ屋SUN #シネマドア
レビュー&レポート 2026.9.20 答えのない対話から生まれる気づきや問いは、哲学にとってのお土産です 哲学対話「声をきくって…… 2026年7月26日、哲学プラクティショナーの松川えりさんによる哲学対話「声をきくってどういうこと?」が米子市で開かれました。今回の対話は「ミラ・クル・とっとりプラットフォーム交流会 こどものこえをきくってどういうこと?」のプログラムの一つとして企画されました。教育・福祉などさまざまな支援活動に長く関わる方から若者まで、30人ほどが交流した様子をレポートします。 ##RBA #哲学対話 #子どもの人権広場
ニュース 2026.9.19 第5回イラストレーター毛利彰の原画を整理する 10/10 開催 鳥取県出身のイラストレーター・毛利彰が遺した約8,000点にも及ぶ原画たち。その膨大な作品群を一緒に整理しながら、鑑賞も楽むボランティアを募集しています。 #アクティブとっとり #イラストレーション #ボランティア
ニュース 2026.9.15 「緑のテーブル2017 アンソロジー」ワークショップ 9/22・23, 10/13 参加者…… 「反戦バレエ」と呼ばれたドイツの振付家クルト・ヨースの現代舞踊の古典的名作を基に、現代の視点で創作したコンテンポラリーダンス作品の公演(12月5日・6日)に向け輪になって踊る祝祭的なシーンへの参加者を募集しています。 #アンサンブルゾネ #コンテンポラリーダンス #公募
ニュース 2026.9.14 哲学カフェから学ぶ対話のエッセンス「テーマ選びのコツ」okudanにて 10/7水 開催 哲学プラクティショナーの松川えりさんを講師に迎え、対話のエッセンスを哲学カフェの体験と実践を通して学ぶプログラムが、昨年度に引き続き実施されます。今回会場となるのは鳥取市河原町西郷地区のギャラリー&カフェokudan。対話を進めるために重要な柱のひとつ、テーマ選びについて学びます。 #ギャラリー&カフェokudan #哲学カフェ #哲学対話
ニュース 2026.9.10 鳥取県はーとふるアートギャラリー合同展「はーとをふるわせて6」5年ぶりに米子・鳥取の2会場…… 障がいのあるアーティストたちの作品を気軽に鑑賞できる「鳥取県はーとふるアートギャラリー」の合同展「はーとをふるわせて」。6回目を迎える今年は、5年ぶりに米子市と鳥取市の2会場で巡回開催されます。米子会場は9月19日(土)から23日(水・祝)、鳥取会場は10月31日(土)から11月23日(月・祝)まで。いずれも「フクシ×アートWEEKs」の枠組みの中で行われる展示企画です。 #あいサポートアートセンター #フクシ×アートWEEK #米子市
+◯++◯な人 2026.7.2 アダム・キナー/クリストファー・ウィレス 行き慣れた図書館で、「よく見る よく聴く」を育て…… 2026年7月3日から開催される「ちづの町と森の演劇祭」。今回、カナダ在住のアダム・キナーさんとクリストファー・ウィレスさんの二人は、パフォーマンス「マニュアル」を上演する。会場は、令和2年にオープンした、ちえの森ちづ図書館だ。図書館が普段通り解放されている中、来場者とガイド役、たった二人の親密な上演について、文筆家の谷口恵子さんがアーティストの二人に話を伺った。 #Adam Kinner #Christopher Willes #ちづの町と森の演劇祭