+◯++◯な人
2019.7.13

門限ズ(クロスジャンルバンド)#2 基本は美しい舞台になる、と思ってる

音楽、演劇、ダンス、そしてアートマネージメントと、4人のメンバーがそれぞれにプロとして活躍するフィールドを持ちつつ活動する門限ズ。今年11月に開催する公演『ゲキジョウ実験!‼︎「銀河鉄道の夜→」』の制作真っ最中です。「越境」を通底するテーマとして持ってきたという門限ズと鳥取の人々が掛け合うことで、どのような公演になっていくのか、あるいはしていきたいのかをそれぞれに語っていただきました。

  • #ダンス
  • #パフォーマンス
  • #即興
ニュース
2019.7.11

尹雄大 ダイアログの会「私は何に困っているのか?〜病、市に出せ」8/3(土)、6(火)

「病、市に出せ」とは、日本で一番自殺率の低い徳島県旧海部町(現海陽町)に古くから伝わる言葉。ライター/インタビュアーの尹雄大さんがこれまで文章執筆やインタビューをするうえで大切にしてきた“聴くこと”と“話すこと”を、参加者の方とより実践的に深めるための対話の会です。

  • #インタビュー
  • #尹雄大
  • #文章
連載
2019.7.11

〈鳥取銀河鉄道祭〉のために 宮沢賢治作「銀河鉄道の夜」 #4 ケンタウル祭の夜

鳥取県総合芸術文化祭・とりアート2019 のメイン事業〈鳥取銀河鉄道祭〉。宮沢賢治作「銀河鉄道の夜」の物語をベースにしながらも、鳥取県内の魅力的な人々や動きなどを集め最終的に舞台公演を構成していく試みです。ここでは原作「銀河鉄道の夜」の最終稿を13回にわたって紹介していきます。もうすぐ夏まつりの季節。今回のイラストでは、ケンタウル祭のイメージを鳥取しゃんしゃん祭に重ねています。

  • #宮沢賢治
  • #星座
  • #物語
ニュース
2019.7.10

医療者によるコミュニティづくりから生まれた映画『下街ろまん』上映 7月14日(日)

大学研究者と東京の谷根千(やねせん)地区(谷中・根津・千駄木)の人々、そして医療の専門家が協働し、人々が緩やかに繋がり健康(ウェルビーイング)を高めようと活動する「谷根千まちばの健康プロジェクト(以下、まちけん)」。この活動から生まれた映画の上映と、監督で家庭医の孫大輔さんを囲むクロストークが鳥取県大山町中山で開かれます。

  • #コミュニティナース
  • #トーク
  • #医療
+◯++◯な人
2019.7.8

門限ズ(クロスジャンルバンド)#1 まずは自分たちで越境する遊びをしよう

とりアート2019のメイン事業の一貫として、今年11月に開催する公演『ゲキジョウ実験!‼︎「銀河鉄道の夜→」』を制作中のクロスジャンルバンド「門限ズ」。音楽、演劇、ダンス、そしてアートマネージメントと、4人のメンバーがそれぞれにプロとして活躍するフィールドを持ちつつ、10年以上活動を続けてきました。セッション、遊び、修行、リハビリ…? さまざまなキーワードが飛び出すなか、「門限ズ」誕生のきっかけやこれまでの歩みを伺いました。

  • #ダンス
  • #パフォーマンス
  • #即興
ニュース
2019.7.7

編集者じゃない人のための編集講座&ワークショップ 2019年度 全4回

ちょっとした印刷物の作成からウェブやSNSでの情報発信、さらにはイベントやプロジェクトの企画まで、誰かに何かを伝えるあらゆるシーンにおいて重要な役割を果たす「編集」。当ウェブマガジンtottoのスタートアップからお世話になっている編集者の岩淵拓郎さんが、そんな「編集」についての講座&ワークショップを開講します。2019年度は鳥取市にて全4回実施。

  • #デザイン
  • #ワークショップ
  • #岩淵拓郎
レビュー&レポート
2019.7.2

レポート:トットツアーvol.1「湖山池阿弥陀堂」

普段なかなか一人では行くことが出来ない場所などにみんなで出かけ、あれこれと話も聞いてみようというトットのツアー、先日第一回目を開催しました。出かけた場所は、湖山池に面する阿弥陀堂。その様子を紹介します。

  • #千葉県我孫子市
  • #吉田璋也
  • #宗教
連載
2019.6.22

〈鳥取銀河鉄道祭〉のために 宮沢賢治作「銀河鉄道の夜」 #3 家

鳥取県総合芸術文化祭・とりアート2019 のメイン事業となることが決まった〈鳥取銀河鉄道祭〉。宮沢賢治作「銀河鉄道の夜」の物語をベースにしながらも、鳥取県内の魅力的な人々や動きなどを集め最終的に舞台公演を構成していく試みです。ここでは原作「銀河鉄道の夜」の最終稿(1)を13回にわたって紹介していきます。

  • #ことめや
  • #宮沢賢治
  • #星座