あいサポート・アートセンターの設立10周年を記念した展示として2025年9月13日からおよそ2週間にわたり鳥取県立美術館で開かれた「MeetuP vol.05+」。「鳥取県立バリアフリー美術館」収蔵作品展示だけでなく2025年大阪・関西万博関連作品もあわせて紹介された会場の様子を水田美世がレポートします。
「フクシ×アートWEEKs 2025」のプログラムのひとつ、2025年11月9日開催のフクシ×アートフォーラム「素晴らしきアートの世界」では、障がいのあるアーティストの魅力や可能性を探りました。レポート2回目では、黒澤浩美さん(株式会社ヘラルボニー最高芸術責任者、元・金沢21世紀美術館チーフキュレーター)と、鳥取県を拠点に活躍する官民学の3名が加わったパネルディスカッションの模様をお伝えします。
2025年11月9日、フクシ×アートフォーラム「素晴らしきアートの世界」が、わらべ館いべんとほーるで開かれました。黒澤浩美さん(株式会社ヘラルボニー最高芸術責任者、元・金沢21世紀美術館チーフキュレーター)を迎えた講演とパネルディスカッションを通して、障がいのあるアーティストの魅力や可能性について考えました。レポート1回目は、黒澤さんによる講演の様子をレポートします。
2025年7月、鳥取県立美術館の県民ギャラリーで開催された「MeetuP vol.04+」を訪れた。あいサポート・アートセンター10周年を記念し、全国から集まった多彩な表現と鳥取県内の作家による力強い作品が一堂に会した本展の会場をレポートする。
障がいのあるアーティストたちを紹介する、鳥取県の認定ギャラリーによる合同展「はーとをふるわせて5」が、11月10日から鳥取市の「ギャラリー鳥たちのいえ」で開催されます。10月25日から鳥取市中心市街地商店街でスタートする「フクシ×アートWEEKs 2025」の展示企画です。
11月9日(日)、鳥取市のわらべ館で、フクシ×アートフォーラム「素晴らしきアートの世界」が開催されます。今回は株式会社ヘラルボニーの最高芸術責任者である黒澤浩美さんの講演、アートと福祉をつなぐ多彩な登壇者が集うパネルディスカッションが行われます。
あいサポート・アートセンター10周年を記念した展示「MeetuP vol.05+」が2025年9月13日から鳥取県立美術館で開幕します。今回は「鳥取県立バリアフリー美術館」収蔵作品展示のほか、2025年大阪・関西万博関連作品の紹介や連携展示も併せて行われます。
鳥取県立バリアフリー美術館のリアル展示「MeetuP vol.04+」が7月19日から鳥取県立美術館県民ギャラリーで開催されます。障がい者文化芸術活動拠点「あいサポート・アートセンター」の10周年を記念した今回は、全国から集まった多様な表現も一堂に会します。
障がいのある方のアートは、私たちの社会にどんな示唆や可能性をもたらすのだろうか。2024年11月3日(日)に、鳥取市内でセイン・カミュさんを迎えて行われた、あいサポート・アートセンター主催のフクシ×アートフォーラム「アートが叶える世界」の様子をレポートする。
2024年秋に鳥取市中心市街地商店街で開催された「フクシ×アートWEEKs 2024」。その中で展開された展示のひとつが、鳥取県はーとふるアートギャラリー合同展「はーとをふるわせて4」。5つのアートギャラリーが集って開催された展示の様子をレポートする。









