鳥取大学地域学部の学生たちが運営する「一箱古本市 in 鳥取市」が、10/25(日)10:00-16:00に鳥取駅前のバードハットで開かれます。現在出店者を募集中です。
「命の循環」を主題とする美術家、松本文仁さんの個展が、倉吉市のギャラリーアート格納庫Mで開催されています。50年間にわたる松本さんの画業の作風の変化が「物語り」として展示され、原口典之さんの常設展示作品をも巻き込んだインスタレーションの世界が展開されています。
地域の人たちが新たな出会いやコミュニケーションの深まりを楽しむイベントとして開催される「いなば用瀬宿横丁さんぽ市」に、今年も、陶芸家・現代美術家のきむらとしろうじんじんさんによる「野点」がやってきます。
図書館、アート、カフェ、スーパー、農業など、さまざまな分野で人の気持ちや困りごとに寄り添ってきた方をゲストに迎え、支え合う地域づくりを目指すワークショップが開かれます。
図書館、アート、カフェ、スーパー、農業など、さまざまな分野で人の気持ちや困りごとに寄り添ってきた方をゲストに迎え、支え合う地域づくりを目指すワークショップが開かれます。
鳥取県出身のイラストレーター・毛利彰が遺した約8,000点にも及ぶ原画たち。その膨大な作品群を一緒に整理しながら、鑑賞も楽むボランティアを募集しています。
呼吸法、リスニング、想像すること、声のエクササイズを含むグループワークを元にしたプロジェクト「NEVER BE NO VOICE/声を挙げ、絶やさない」を2021年より日本、ポーランド、香港など様々な場所で展開している、サウンド・アーティストのmamoruさん。2025年度は鳥取県内各地で計25回のセッションを行い、完成した映像は2026年2~3月に鳥取県立美術館の企画展『CONNEXIONS|コネクションズ ―接続するアーティストたち』で展示されました。あれから約半年、鳥取、京都、大阪で「声を挙げ、絶やさない」を開催し、今考えていることを共有するほか、再び声のセッションを試みます。
「鳥の演劇祭19」9月18日(金)開幕鳥の劇場20周年、鹿野町の4会場で12演目9月18日(金)-10月4日(日) 鳥取市鹿野町の鳥の劇場を中心に、「鳥の演劇祭19」が9月18日(金)から10月4日(日)まで開催されます。鳥の劇場が20周年を迎える今…
「反戦バレエ」と呼ばれたドイツの振付家クルト・ヨースの現代舞踊の古典的名作を基に、現代の視点で創作したコンテンポラリーダンス作品の公演(12月5日・6日)に向け輪になって踊る祝祭的なシーンへの参加者を募集しています。
哲学プラクティショナーの松川えりさんを講師に迎え、対話のエッセンスを哲学カフェの体験と実践を通して学ぶプログラムが、昨年度に引き続き実施されます。今回会場となるのは鳥取市河原町西郷地区のギャラリー&カフェokudan。対話を進めるために重要な柱のひとつ、テーマ選びについて学びます。









