鳥取スクリーンメディアラボ第Ⅰ期レクチャーシリーズ 10月23日(金)開講メディア考古学・地方映画史・風景/写真をテーマに全6回のオンライン講座 鳥取大学地域学部・佐々木研究室が、映画・写真・メディアアートなどのスクリーンメディアを対象に研究・実践・…
2026年3月、鳥取大学地域学部の教科書『地域学へようこそ』(ミネルヴァ書房)が出版されました。およそ15年ぶりの同書の改訂・出版を記念し、「LOCAL FRAME 00|地域に出会う」が鳥取市にて開催されます。
鳥取県在住の写真家・伊藤昭一さんの写真展が開催されます。昨年出版した同名の写真集への掲載作品を中心に、2012年以降に撮りためてきた山陰の風景写真で構成されます。
鳥取市河原町の西郷地区で、毎年10月に開催されている「西郷工芸祭り」。11回目の今年は、陶芸、木工、ガラス、銀・七宝など、総勢20名の作家が全国から出展し、10月24日、25日の二日間にわたって行われます。
鳥取大学地域学部の学生たちが運営する「一箱古本市 in 鳥取市」が、10/25(日)10:00-16:00に鳥取駅前のバードハットで開かれます。現在出店者を募集中です。
「命の循環」を主題とする美術家、松本文仁さんの個展が、倉吉市のギャラリーアート格納庫Mで開催されています。50年間にわたる松本さんの画業の作風の変化が「物語り」として展示され、原口典之さんの常設展示作品をも巻き込んだインスタレーションの世界が展開されています。
地域の人たちが新たな出会いやコミュニケーションの深まりを楽しむイベントとして開催される「いなば用瀬宿横丁さんぽ市」に、今年も、陶芸家・現代美術家のきむらとしろうじんじんさんによる「野点」がやってきます。
鳥取市で張子を制作する川﨑富美さんの活動「気多張子」による、初となる展覧会が湯梨浜町のゲストハウス「たみ」にて9月28日(月)まで開催されています。
図書館、アート、カフェ、スーパー、農業など、さまざまな分野で人の気持ちや困りごとに寄り添ってきた方をゲストに迎え、支え合う地域づくりを目指すワークショップが開かれます。
鳥取県出身のイラストレーター・毛利彰が遺した約8,000点にも及ぶ原画たち。その膨大な作品群を一緒に整理しながら、鑑賞も楽むボランティアを募集しています。









