鳥取県西部のまち米子市では、昨年度に引き続き、駅前通りの車道空間を活用した実証実験を2026年3月に1か月間掛けて実施します。このうちの2日間は、路上を学びや表現の場として広げる試みが行われます。
鳥取県西部のまち米子市を拠点として、アーティストの滞在制作を軸としたアートプロジェクトを実施してきたAIR475(エアヨナゴ)。2025年度から新たに2名のアーティストを招き、今後2年間に渡りプロジェクトを進めていきます。
ひやまちさととレンレンの あっちーこっちー #2 AIR475 コラム「あっちーこっちー」は、鳥取県若桜町でギャラリーカフェふくを運営する、ひやまちさととその家族「レンレン」が鳥取県内で行われるアートプログラムや企画展、イベントなどに文字通りあっちこ…
まちにアートを介在させることで魅力や価値を高め、そこに暮らす人々が誇りを持てる場所づくりを目指すAIR475(エア・ヨナゴ)。鳥取県立美術館の開館にあわせて構想しているという「加茂川芸術祭(仮称)」のこと、美術館の外側だからこそできることについて伺いました。
国内外で活躍するアーティストやキュレーターを招き、米子市の街中や郊外を舞台にダイナミックなプロジェクトを実施しているAIR475(エア・ヨナゴ)。代表の来間直樹さんに、アーティスト・イン・レジデンス(滞在制作アートプロジェクト)や2025年に鳥取県倉吉市にオープン予定の鳥取県立美術館についての思いを伺いました。
2013年よりアーティスト・イン・レジデンスの活動を展開してきた「AIR475(エアヨナゴ)」。昨年より米子に滞在しながらリサーチを重ねてきた美術家の岡田裕子さんと三田村光土里さんが、8月から10月にかけて米子市美術館および野波屋(旧末次太陽堂・米子市道笑町)を会場に作品を発表します。第1期は、岡田裕子さんの作品を中心に米子市美術館にてスタートします。





