鳥取市の西側に位置する城下町・鹿野町を舞台に、鹿野芸術祭が今年も開かれます。アーティストや建築家などが集いチームを組み、全4チームがそれぞれ独自の茶席をあつらえ、茶会を通して人々との新しい交流のかたちを楽しむ場を生み出します。
鳥取の特定の場所や風景に合う音楽を、月替わりの推薦人がお届けするプレイリスト。秋は一年で最も内省の時間を持てる季節。かつて鳥取で10年暮らしたテレビ局員の福間勉さんが「とっとりの秋を、記憶とともに一人で愉しむために」10曲を選んでくれました。
鳥取の特定の場所や風景に合う音楽を、月替わりの推薦人がお届けするプレイリスト。今回は、アートにも音楽にも造詣が深い建築士の赤山渉さんが「晩夏の白兎海岸で聴きたい曲」10曲を紹介してくれました。
音楽、演劇、ダンス、そしてアートマネージメントと、4人のメンバーがそれぞれにプロとして活躍するフィールドを持ちつつ活動する門限ズ。今年11月に開催する公演『ゲキジョウ実験!‼︎「銀河鉄道の夜→」』の制作真っ最中です。「越境」を通底するテーマとして持ってきたという門限ズと鳥取の人々が掛け合うことで、どのような公演になっていくのか、あるいはしていきたいのかをそれぞれに語っていただきました。
とりアート2019のメイン事業の一貫として、今年11月に開催する公演『ゲキジョウ実験!‼︎「銀河鉄道の夜→」』を制作中のクロスジャンルバンド「門限ズ」。音楽、演劇、ダンス、そしてアートマネージメントと、4人のメンバーがそれぞれにプロとして活躍するフィールドを持ちつつ、10年以上活動を続けてきました。セッション、遊び、修行、リハビリ…? さまざまなキーワードが飛び出すなか、「門限ズ」誕生のきっかけやこれまでの歩みを伺いました。
鳥取の特定の場所や風景に合う音楽を、月替わりの推薦人がお届けするプレイリスト。音楽イベント「曇天野外」を企画する岩田源太さんが「梅雨に部屋で聴く音楽」10曲を紹介してくれました。
県内外から音楽家やダンサーが集い、鳥取市のまちなかに即興のパフォーマンスを生み出していく「鳥取夏至祭」。3回目となる今回の展開について、企画者の木野彩子さんにお話を伺いました。
倉吉の中心部、打吹公園内に位置する鎮霊(しずみたま)神社にて4月6日(日)に「招魂祭前夜祭」が行われました。同神社例大祭「平和の祭典招魂祭(しょうこんさい)」の前夜祭として「現時点プロジェクト」が主催。当日の様子を紹介します。
鳥取の特定の場所や風景に合う音楽を、月替わりの推薦人がお届けするプレイリスト。大型連休目前の今回は、米子のアカペラグループで活動する高橋潤さんが選曲。春、米子の城下町を散策するのにぴったりな10曲をお届けします。
立ち上げ時にご協力いただいた編集者でもちよりパーティー研究家の岩淵拓郎さん(メディアピクニック)を再びお招きし、編集会議と合わせてどなたでも参加できるパーティーをトット編集部で企画しました。今年度最後の会場は、鳥取市の「ことめや」。鳥取東部におけるアーティストやクリエイターの滞在制作の拠点になっている場所で、トットともとても縁の深い場所です。









