言語化やコミュニケーションをテーマに表現活動をされてきたサトウアヤコさんのメソッド「日常記憶地図」の手法を用い、鳥取にゆかりのある方々がそれぞれにかつて暮らした場所の記憶を文字と写真で綴ります。2回目は米子市万能町で幼少期を過ごしたキヨコさんが執筆しました。
「未来を『つくる』美術館」をコンセプトに2024(令和6)年度の開館に向けて準備が進められている鳥取県立美術館。開館までを楽しむ企画や準備の様子を共有し、人々のコミュニケーションの場となるウェブサイトの制作を担う事業パートナーが公募されています。
鳥取の中堅タクシー会社の若き御曹司が、ガイドマップに載っていないお薦めのお店、通り、おみやげ物、絶景スポット、旬な動きなどをご紹介。今回は、鳥取の民芸運動のキーパーソン吉田璋也が開いた「旧吉田医院」を紹介します。期間限定で公開中ですのでお見逃しなく。
鳥取の中堅タクシー会社の若き御曹司が、ガイドマップに載っていないお薦めのお店、通り、おみやげ物、絶景スポット、旬な動きなどをご紹介。今回は、鳥取の文化・芸術をけん引し続ける鳥の劇場が毎年開催する『鳥の演劇祭』について。2020年の会期は9月27日(日)までです!お見逃しなく!
失明し、米子に帰って7年。いまも光と影、全ての色やかたちに強く焦がれている、と語る田口あゆみさん。ここ数年はカメラを回して作品を作ることも。視覚喪失後の世界で撮り続けて変わること/思うことを書いていきます。
ゴミや漂流物などを使い、様々な造形物を制作することで知られるアーティスト、「淀川テクニック」こと柴田英昭さん。今後の活動や、2024年度に開館予定の県立美術館に望むことなどを教えていただきました。
ゴミや漂流物などを使い、様々な造形物を制作することで知られるアーティスト、「淀川テクニック」こと柴田英昭さん。話題は制作に取り組む上での一番の〝面白み”へと展開しました。
湯梨浜のゲストハウス・たみや鳥取駅前のY Pub&Hostelを運営するうかぶLLCの蛇谷りえが、県内で出会ったおしゃれガール&おしゃれボーイを突撃スナップ&インタビュー。7回目は、オーバーオールをこよなく愛する坂本さんのファッションをご紹介します。
ゴミや漂流物などを使い、様々な造形物を制作することで知られるアーティスト、「淀川テクニック」こと柴田英昭さん。大阪から鳥取県智頭町に拠点を移して活動されています。最近新たに借りることになったという作業場にて、制作のことなどを伺いました。
不定期で開催しているトットのもちよりパーティー。今回は初のオンライン開催とします。テーマは「オシャレ!」。コロナ禍で外出の機会が減っているからこそ、それぞれとびきりのオシャレをして集まりましょう。