10分以内の映像作品を公募・審査・上映する活動を柱として、毎年開催されてきた「よなご映像フェスティバル」。今年は12月14日(土)・15日(日)に開催が決まっています。そのプレイベントとして、今年審査員を務める映画監督・森達也さんのこれまでの作品が連続上映されます。

鳥取県総合芸術文化祭・とりアート2019 のメイン事業〈鳥取銀河鉄道祭〉。宮沢賢治作「銀河鉄道の夜」の物語をベースにしながらも、鳥取県内の魅力的な人々や動きなどを集め最終的に舞台公演を構成していく試みです。ここでは原作「銀河鉄道の夜」の最終稿を13回にわたって紹介していきます。鳥取県西部に住む子どもたちの憩いの場、米子市児童文化センター。今回のイラストではセンターに併設されたプラネタリウムがイメージされています。

10分以内の映像作品を公募・審査・上映する活動を柱として、毎年開催されてきた「よなご映像フェスティバル」。今年は12月14日(土)・15日(日)に開催が決まっています。そのプレイベントとして、今年審査員を務める映画監督・森達也さんのこれまでの作品が連続上映されます。

インテリアショップ「グリニッチ 米子」では、7月29日、国立米子工業高等専門学校建築学科3年生に向けたレクチャーが行われました。店内の家具に実際に触れながら行われたレクチャーの様子を、米子市を拠点に活動する建築家・木村智彦さんがレポートします。

個人の記憶を地図上にたどり、話したり、書いたりすることで、記憶とまちの関係性を立体的にとらえていくプロジェクト「日常記憶地図」。tottoで開催するにあたり、参加者それぞれの表現を探ることも目的とした連続講座をスタートします。

「病、市に出せ」とは、日本で一番自殺率の低い徳島県旧海部町(現海陽町)に古くから伝わる言葉。ライター/インタビュアーの尹雄大さんがこれまで文章執筆やインタビューをするうえで大切にしてきた“聴くこと”と“話すこと”を、参加者の方とより実践的に深めるための対話の会です。

鳥取県総合芸術文化祭・とりアート2019 のメイン事業となることが決まった〈鳥取銀河鉄道祭〉。宮沢賢治作「銀河鉄道の夜」の物語をベースにしながらも、鳥取県内の魅力的な人々や動きなどを集め最終的に舞台公演を構成していく試みです。ここでは原作「銀河鉄道の夜」の最終稿を13回にわたって紹介していきます。

ベルリンと東京を拠点として世界中で作品づくりを行ってきた現代美術家・西野達さんとともに、米子の街なかを流れる加茂川(かもがわ)を舞台とした「芸術祭をやろう!」と、夢のような企画が立ち上がりました。実現を目指すシンポジウムが2月26日(火)18:30から米子市美術館で開かれます。主催はAIR475。

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