40組の出展者が白いTシャツに自由に表現する、一風変わった展覧会が、鳥取駅前のギャラリーそらにて開催されます。
鳥取在住の詩人・白井明大さんのやわらかな詩訳で「日本国憲法」を読み解く会が、終戦記念日の翌日に米子の「ちいさいおうち」にて開かれます。平和や基本的人権、民主主義などを、ひとり一人の日常との地続きで考えてみるお話し会です。
鳥取在住のダンザー・木野彩子さんによるレクチャーパフォーマンスがオンラインで開催されます。スポーツの歴史における体操やダンスの位置づけや意味を考察するシリーズとして2016年から継続する『ダンスハ體育ナリ?』の一環となる作品です。
TPlatが取り組む「労働」にまつわるヒアリングの活動がベースとなり、2025年度から本格始動したラップ・サークル「フィメール・ラップ SAN-IN」。2026年度2回目の活動を7月30日に実施し、ガイドラインとなる新たなリリック制作を目指します。
権利基盤型アプローチを学び、哲学対話を通じて互いに深め合う機会として、鳥取県内の市民活動団体や個人をつなぐミラ・クル・とっとりプラットフォーム交流会が米子市で開かれます。
鳥取県立美術館に出現する「バリアフリー美術館」「MeetuP vol.06+」7月11日より開催 障がいのあるアーティストの作品が実物として会場に並ぶ「鳥取県立バリアフリー美術館 リアル展示」と、全国各地の福祉とアートのコラボレーションを紹介する企画…
倉吉出身の映像作家・波田野州平さんをゲスト講師に迎えた作品上映とトークが、地元の倉吉市に所在する鳥取短期大学の公開授業として行われます。
鳥取県湯梨浜町のミニシアター・jig theaterの開館5周年を記念し、ヒップホップトリオのDos Monosと、松丸契、山本達久、日高理樹によるインプロヴィゼーション・ユニット・pokettoを迎えたライブが6月20日(土)に開催されます。
第3回目を迎える「ちづの町と森の演劇祭」。観客に対して1対1のパフォーマンスを行うアダム・キナー&クリストファー・ウィレスの「マニュアル」、与那国島の海底遺跡を舞台にした影絵芝居「鯨生」、劇作家・演出家の私道かぴによる朗読上演「ちづのこえ」、智頭町文化協会主催の公演「因幡の伝統芸能」など、見どころあふれる演劇祭をお楽しみください。
全国学生演劇祭を通じて出会った大阪と鳥取の若手演劇団体による合同公演が、鳥取県東部の鳥取市鹿野町のARTCUBE クチュールシカノにて行われます。









