権利基盤型アプローチを学び、哲学対話を通じて互いに深め合う機会として、鳥取県内の市民活動団体や個人をつなぐミラ・クル・とっとりプラットフォーム交流会が米子市で開かれます。
鳥取県立美術館に出現する「バリアフリー美術館」「MeetuP vol.06+」7月11日より開催 障がいのあるアーティストの作品が実物として会場に並ぶ「鳥取県立バリアフリー美術館 リアル展示」と、全国各地の福祉とアートのコラボレーションを紹介する企画…
倉吉出身の映像作家・波田野州平さんをゲスト講師に迎えた作品上映とトークが、地元の倉吉市に所在する鳥取短期大学の公開授業として行われます。
鳥取県湯梨浜町のミニシアター・jig theaterの開館5周年を記念し、ヒップホップトリオのDos Monosと、松丸契、山本達久、日高理樹によるインプロヴィゼーション・ユニット・pokettoを迎えたライブが6月20日(土)に開催されます。
第3回目を迎える「ちづの町と森の演劇祭」。観客に対して1対1のパフォーマンスを行うアダム・キナー&クリストファー・ウィレスの「マニュアル」、与那国島の海底遺跡を舞台にした影絵芝居「鯨生」、劇作家・演出家の私道かぴによる朗読上演「ちづのこえ」、智頭町文化協会主催の公演「因幡の伝統芸能」など、見どころあふれる演劇祭をお楽しみください。
全国学生演劇祭を通じて出会った大阪と鳥取の若手演劇団体による合同公演が、鳥取県東部の鳥取市鹿野町のARTCUBE クチュールシカノにて行われます。
鳥取県中部の芸術団体「砂丘社」を中心に創作活動を続ける、坂野眞人さんの展覧会が、倉吉市のギャラリー「アート格納庫M」で開かれます。60年にわたり鳥取県の洋画界を牽引してきた坂野さんの精選された作品が一堂に会します。
TPlat(前身・鳥取藝住実行委員会)が取り組む「労働」にまつわるヒアリングの活動がベースとなり、2025年度から本格始動したラップ・サークル「フィメール・ラップ SAN-IN」。2026年度の活動が5月からスタートします。新規メンバー募集中! 集まって胸の内をさらけ出し、バイブスを分かち合うのだ。
鳥取市鹿野町の鳥の劇場が、活動開始20周年を迎える今年。春恒例の親子向け上演として、グリム童話の名作『白雪姫』を10年ぶりに再演します。5月4日・5日には5つの体験ワークショップも開催。家族みんなで楽しめるゴールデンウィークのプログラムです。
2021年に鳥取へ移住し、風景を撮り続けている写真家・當麻妙さん。昨年11月に東京のギャラリーAlt_Mediumで開催され反響を呼んだ写真展「TOTTORI」の巡回展が、5/2(土)よりLibrarie by HAKUSEN(湯梨浜町)にて開催されます。









