図書館、アート、カフェ、スーパー、農業など、さまざまな分野で人の気持ちや困りごとに寄り添ってきた方をゲストに迎え、支え合う地域づくりを目指すワークショップが開かれます。
「NPO法人 本の学校」主催の座談会、「いつかまちの本屋をやりたかった人と、思いがけずまちの本屋をはじめた人」が鳥取市のマーチング・ビルで開かれました。登壇したのは「NPO法人 本の学校」顧問の永井伸和さんと、書店「SHEEPSHEEP BOOKS」を営む髙木善祥さんです。コーディネーターの鳥取県立図書館、高橋真太郎さんの進行で、まちの本屋と本のある暮らしについて考えました。

