トットによる対話のためのプラットフォームづくり、トットローグ。9回目は、トットライター・綾仁千鶴子さんが関心を寄せる「ソバーキュリアス」をきっかけに、お酒を交えないコミュニケーションのかたちを考えてみます。ゲストは、昨年ノンアル・ローアルコールビールブランドを発表した株式会社トリクミ代表・古田琢也さんです。

トットによる対話のためのプラットフォームづくり、トットローグ。9回目は、トットライター・綾仁千鶴子さんが関心を寄せる「ソバーキュリアス」をきっかけに、お酒を交えないコミュニケーションのかたちを考えてみます。ゲストは、昨年ノンアル・ローアルコールビールブランドを発表した株式会社トリクミ代表・古田琢也さんです。

トットによる対話のためのプラットフォームづくり、トットローグ。2022年も残り数週間、今回は今年印象に残った展覧会ついて、みんなで話しましょう。会場は2025年春に開館予定の鳥取県立美術館のサテライトスタジオ「HATSUGAスタジオ」です。

  トットローグvol.7「政治と社会について、話したいこと」9月26日(月)19:30 トットによる対話のためのプラットフォームづくり、トットローグ。参院選や元首相銃撃など大きな出来事が次々と起こる中で、vol.7では政治と社会について、大事だと思…

  トットローグvol.6「戦争について、思っていることを、話してみる」5月30日(月)19:30 トットによる対話のためのプラットフォームづくり、トットローグ。2年目の初回となる今回は、2月から続くウクライナとロシアの戦争をきっかけとして、戦争につ…

昨年7月10日、対話のためのプラットフォームづくり、トットローグがスタートしました。トットローグでは対話の内容をアーカイブし、鳥取で暮らす人たちのコモンズ(共有物)とすることを目的の一つとしています。Vol.5まで開催する中で今年度の各回の内容をふり返りながら、アーカイブとしてレポートを公開していきます。2回目はvol.3とvol.4、vol.5のレポートです。

昨年7月10日、対話のためのプラットフォームづくり、トットローグがスタートしました。トットローグでは対話の内容をアーカイブし、鳥取で暮らす人たちのコモンズ(共有物)とすることを目的の一つとしています。Vol.5まで開催する中で今年度の各回の内容をふり返りながら、アーカイブとしてレポートを公開していきます。まずはvol.1とvol.2、vol.2の続きの会のレポートです。

トットローグとは、鳥取で対話のためのプラットフォームをつくる試みとして、2021年度からトット編集部が取り組んでいる企画です。鳥取で暮らす人たちが話したいことを持ち寄り、テーマについてそれぞれの考えを交わし、個の考えを対話的に関連づけ、それらをコモンズ(共通の財産)として可視化する場をつくることを目指しています。
2021年12月に実施したトットローグvol.4およびvol.5について、アーカイヴ動画を視聴していただくかたちでご参加いただけるようにしました。

鳥取で対話のためのプラットフォームをつくる試み、トットローグ。鳥取で暮らす人たちが話したいことを持ち寄り、テーマについてそれぞれの考えを交わし、個の考えを対話的に関連づけ、それらをコモンズ(共通の財産)として可視化する場をつくることを目指します。5回目となる今回は、「個と共同性」というテーマで対話し考えながら、トットローグの拠って立つ「鳥取」という場所との関係について探っていけたらと考えています。

鳥取で対話のためのプラットフォームをつくる試み、トットローグ。鳥取で暮らす人たちが話したいことを持ち寄り、テーマについてそれぞれの考えを交わし、個の考えを対話的に関連づけ、それらをコモンズ(共通の財産)として可視化する場をつくることを目指します。4回目は鳥取県立博物館の企画展「東郷青児と前田寛治、ふたつの道」を素材とした対話の場の構築を目指します。