• #今井書店グループ
  • #出版
  • #図書館
2018.12.11

米子市に拠点を置く今井書店グループは1872年に誕生して以来、山陰地方の出版文化を牽引して来た。永井伸和さんは今井書店グループを率いるかたわら、従来の書店業にこだわらず地域の文化育成につながる様々な事業を行ってきた。今年1月に代表役を退き相談役となったいま、これからの書物の未来について伺った。

  • #3.11
  • #The Seed of Hope in the Heart
  • #アーカイブ
2018.12.7

自分にとって大事な場所、しかしそこに自分はもういない、そんな矛盾――。鳥取出身、京都在住のnashinokiさんが1冊の本や作品を通して故郷の鳥取を考える連載コラム。東日本大震災で被災した岩手県陸前高田市で種屋を営む佐藤貞一さんが、母語ではない英語で書き続ける本『The Seed of Hope in the Heart』を取り上げる3回目。

  • #今井書店グループ
  • #出版
  • #図書館
2018.11.27

米子市に拠点を置く今井書店グループは1872年に誕生して以来、山陰地方の出版文化を牽引して来た。永井伸和さんは今井書店グループを率いるかたわら、従来の書店業にこだわらず地域の文化育成につながる様々な事業を行ってきた。これまでの活動の思いの由来を尋ねた。

  • #3.11
  • #The Seed of Hope in the Heart
  • #アーカイブ
2018.8.25

自分にとって大事な場所、しかしそこに自分はもういない、そんな矛盾――。鳥取出身、京都在住のnashinokiさんが1冊の本や作品を通して故郷の鳥取を考える連載コラム。東日本大震災で被災した岩手県陸前高田市で種屋を営む佐藤貞一さんが、母語ではない英語で書き続ける本『The Seed of Hope in the Heart』を取り上げる3回目。

  • #3.11
  • #The Seed of Hope in the Heart
  • #アーカイブ
2018.7.21

自分にとって大事な場所、しかしそこに自分はもういない、そんな矛盾――。鳥取出身、京都在住のnashinokiさんが1冊の本や作品を通して故郷の鳥取を考える連載コラム。今回は、既出の『BOOKSTORE』を撮影した中森監督が、昨年鳥取の湯梨浜で上映した映画、『息の跡』に関係する本『The Seed of Hope in the Heart』を取り上げる2回目。

  • #nashinoki
  • #たみ
  • #ちいさいおうち
2018.6.25

身体と言葉について考え続けているライターでインタビュアーの尹雄大(ユン・ウンデ)さん。このたび尹さんの『脇道にそれる:〈正しさ〉を手放すということ』の出版を記念したトークイベントを、6月30日(土)に湯梨浜町、7月1日(日)に米子市で開催します

  • #3.11
  • #The Seed of Hope in the Heart
  • #アーカイブ
2018.6.15

自分にとって大事な場所、しかしそこに自分はもういない、そんな矛盾――。鳥取出身、京都在住のnashinokiさんが1冊の本や作品を通して故郷の鳥取を考える連載コラム。今回は、前回紹介した『BOOKSTORE』を撮影した中森監督が、昨年鳥取の湯梨浜で上映した映画、『息の跡』に関係する本を紹介する。

  • #3.11
  • #DVD
  • #ゲストハウス・たみ
2017.10.10

自分にとって大事な場所、しかしそこに自分はもういない、そんな矛盾――。鳥取出身、京都在住のnashinokiさんが1冊の本や作品を通して故郷の鳥取を考える連載コラム。今回は、ドキュメンターリー映画『BOOKSTORE 移住編』を紹介する1回目。

  • #図書館
  • #地方出版文化功労賞
  • #地方文化
2017.10.4

1987年以来、地方文化のバロメーターとも言われる地方での出版活動に焦点を当て、優秀な地方出版作品を鳥取県内で展覧し顕彰してきた「ブックインとっとり」。30回という節目を迎える今年、海を越えて韓国へ広がるブックインの活動も紹介されます。

  • #中国五県
  • #昔ばなし
  • #
2017.8.11

自分にとって大事な場所、しかしそこに自分はもういない、そんな矛盾――。鳥取出身、京都在住のnashinokiさんが1冊の本を通して故郷の鳥取を考える連載コラム。今回は、全国の民話を集めたシリーズから『鳥取の民話 新版日本の民話61』を紹介する中編です。

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