鳥取スクリーンメディアラボ第Ⅰ期レクチャーシリーズ 10月23日(金)開講メディア考古学・地方映画史・風景/写真をテーマに全6回のオンライン講座 鳥取大学地域学部・佐々木研究室が、映画・写真・メディアアートなどのスクリーンメディアを対象に研究・実践・…
2026年3月、鳥取大学地域学部の教科書『地域学へようこそ』(ミネルヴァ書房)が出版されました。およそ15年ぶりの同書の改訂・出版を記念し、「LOCAL FRAME 00|地域に出会う」が鳥取市にて開催されます。
日本における最後発の県立美術館として知られる鳥取県立美術館。その開館記念の一角を担った企画展〈CONNEXIONS | コネクションズ ー接続するアーティストたちー〉が、どのように発案され実施に至ったかを知ることで、これからの公立美術館の姿勢やあり方を考えるトークが開かれました。
2026年1月から3月にかけて、哲学プラクティショナーの松川えりさんを招き、対話づくりを学ぶプログラムが県内3か所で企画されました。鳥取県立美術館ではCONNEXIONS展における大学連携プログラムとして2回に渡り開催。トットライターの新松寛明が実践編に参加した様子を伝えます。
鳥取の映画文化をリサーチし、記憶の復元も試みるプロジェクト「見る場所を見る」が、2021年から5年間にわたる活動を紹介する展覧会を開催します。




