鳥取スクリーンメディアラボ第Ⅰ期レクチャーシリーズ 10月23日(金)開講メディア考古学・地方映画史・風景/写真をテーマに全6回のオンライン講座 鳥取大学地域学部・佐々木研究室が、映画・写真・メディアアートなどのスクリーンメディアを対象に研究・実践・…

日本における最後発の県立美術館として知られる鳥取県立美術館。その開館記念の一角を担った企画展〈CONNEXIONS | コネクションズ ー接続するアーティストたちー〉が、どのように発案され実施に至ったかを知ることで、これからの公立美術館の姿勢やあり方を考えるトークが開かれました。

2026年1月から3月にかけて、哲学プラクティショナーの松川えりさんを招き、対話づくりを学ぶプログラムが県内3か所で企画されました。鳥取県立美術館ではCONNEXIONS展における大学連携プログラムとして2回に渡り開催。トットライターの新松寛明が実践編に参加した様子を伝えます。