トットによる対話のためのプラットフォームづくり、トットローグ。2024年9月8日には一般社団法人コミュニティウェルビーイング研究所の「さんいんダイアローグの会」とコラボレーションしての開催となりました。さんいんダイアローグの会のメンバーでもある中山早織さんが当日の様子を届けます。
小学 5 年生から中学 3 年生を対象に、芸術表現の体験機会を提供するプログラムが、「智頭コミュニティ劇場」の主催で行われます。1月から3月にかけての試験実施として、6つの分野の講座を1回ずつ行います。
ウェブマガジン「トット」では、普段なかなか一人で行くことが出来ない場所にみんなで行って、あれこれとお話も聞いてみるツアーを開催しています。今回は、新春特別企画!鳥取県智頭町を拠点に創作活動を行うアーティスト、「淀川テクニック」こと柴田英昭さんのアトリエを訪問させてもらいます。
鳥取県内や鳥取の近隣地域で、劇場を拠点に、あるいは劇場を活かした活動を行う方々のお話を聞くトークシリーズが、智頭町百人委員会の主催で開かれます。
ウェブマガジン「トット」では、普段なかなか一人で行くことが出来ない場所にみんなで行って、あれこれとお話も聞いてみるツアーを開催しています。今回訪ねるのは、鳥取県東部の智頭町です。豊かな自然と歴史・文化に恵まれたまちで、手仕事の現場を訪ねながら2つのワークショップを体験します。
智頭町の自立度を高め活力ある地域づくりを進めている智頭町百人委員会。その教育・文化部会が今年度、新たに演劇に関するワークショップやトークを実施します。
ゴミや漂流物などを使い、様々な造形物を制作することで知られるアーティスト、「淀川テクニック」こと柴田英昭さん。今後の活動や、2024年度に開館予定の県立美術館に望むことなどを教えていただきました。
ゴミや漂流物などを使い、様々な造形物を制作することで知られるアーティスト、「淀川テクニック」こと柴田英昭さん。話題は制作に取り組む上での一番の〝面白み”へと展開しました。
ゴミや漂流物などを使い、様々な造形物を制作することで知られるアーティスト、「淀川テクニック」こと柴田英昭さん。大阪から鳥取県智頭町に拠点を移して活動されています。最近新たに借りることになったという作業場にて、制作のことなどを伺いました。