2026年7月26日、哲学プラクティショナーの松川えりさんによる哲学対話「声をきくってどういうこと?」が米子市で開かれました。今回の対話は「ミラ・クル・とっとりプラットフォーム交流会 こどものこえをきくってどういうこと?」のプログラムの一つとして企画されました。教育・福祉などさまざまな支援活動に長く関わる方から若者まで、30人ほどが交流した様子をレポートします。
権利基盤型アプローチを学び、哲学対話を通じて互いに深め合う機会として、鳥取県内の市民活動団体や個人をつなぐミラ・クル・とっとりプラットフォーム交流会が米子市で開かれます。

