• #ご挨拶
  • #リスタート
  • #意気込み
  • #編集部
  • #鳥取藝住
2017.4.10

【ご挨拶】
つくる、みつける、たのしむ、くらす。
十人十色のとっとりMagazine「+〇++〇(トット)」
はじまります。

はじめまして。トット編集部です。
「トット」は、2014・2015年に鳥取県全域で実施されたアートプロジェクト「鳥取藝住祭」がきっかけとなり、2017年4月からスタートしたウェブマガジンです。各地域プロジェクトの実施団体が再集結した民間団体「鳥取藝住実行委員会」が運営しています。


一人ひとりを、一つひとつの物事や動きを、きちんと知りたい、捉えたい、大事にしたい

私たちがまず初めに取り組むのは、新しいメディアづくりです。
アートプロジェクトを通じて見えてきたのは、人々の熱い思いや、場所ごとに異なる魅力、取り組みのユニークさ。そうした、一人ひとりを、一つひとつの物事や動きを、きちんと知りたい、捉えたい、大事にしたい、という思いで、このウェブマガジン「トット」をはじめます。


アート・カルチャー・暮らしの視点から、鳥取の今をお届け

「トット」でお届けするのは、主に下記の4メニュー。鳥取の今をアートやカルチャーの視点から切り取り、鳥取で魅力的に活動する方々それぞれの言葉を通してお届けします。

― 鳥取で魅力的な活動をする人たちのインタビュー
― ここにしかないアート&カルチャーの今を紹介するニュースとレビュー
― おしゃスナから文化政策まで、多彩な執筆者が綴る連載コラム
― 気になるあの人がチェックしているイベント情報おすそわけ「わたコレ!」

 

トット編集部は、随時メンバー募集中

メディアづくりという点で、私たちはプロフェッショナルな集団ではありません。それぞれがやりたいことや興味のあることを持ち寄り、できることや得意なことを担当しています。もしあなたが「トット」に共感し、自分のできる範囲で関わってみたいと思ったら、ぜひ私たちの仲間に加わってください。

※「トット」の運営は、鳥取藝住実行委員会(委員長:野田邦弘/鳥取大学特命教授地域学部)が行っています。また、記事内容の検討などは、月1回開催するトット編集会議で行います。詳細はContact usよりお問い合わせください。


トット編集長:水田美世(鳥取藝住実行委員会)
トット副編集長:濱井丈栄(鳥取藝住実行委員会)

アドバイザー:岩淵拓郎(メディアピクニック)、鈴木一郎太(株式会社大と小とレフ)
ロゴ&ウェブデザイン:三宅航太郎(合同会社うかぶLLC)
ウェブコーディング:佐々木優衣(ササキデザインオフィス)

ライター
トット編集部

トット編集部

当ウェブマガジン編集部。鳥取の今をアートやカルチャーの視点から切り取ってお届けします。ほぼ月1回のペースで集まって、記事内容の検討などをする編集会議を開いています。随時メンバー募集中!

Array ( [0] => 149 )