鳥取の新しい動きを生み出している人たちが、「本当に行きたいと思う/行こうと予定している」イベントを月ごとにリストアップしました。映画、ライブ、展覧会、舞台、ワークショップ、地域行事やマーケットに至るまで、ありとあらゆるジャンルから推薦人が自分の言葉でご紹介します。東部、中部、西部、それぞれ意外に距離があり、風土や文化も異なる鳥取。移動の時間を割いてでも遠方までいかに足を運ぶかが、鳥取でアートや文化を楽しむ素地を育むと言っても過言ではありません!さあ、出掛けよう!
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井澤大介
(鳥取大学学生/元鳥大美術部部長)
伯耆町出身。鳥大生。絵に描いたようなインドア人間だが、大学の美術部の活動で鳥取市街地のアートギャラリーを知ったのをキッカケに、「学外で大人と話す機会を作るために」ギャラリーに足を運ぶようになる。3年時には部員が学外に出て、まちで自由に活動する公開イベント「まちなか美術室」を企画。最近は地域のイベント・展覧会の運営やボランティアを経験しながら、自身のようなインドア人間が外に出向く方法を模索中。

松浦 幸則・美子による 樹脂粘土と植物画の山野草展

アート
鳥取
9/7(木)〜11(月)
ギャラリー柏葉(鳥取市若桜町35)
10:00-18:00(最終日16:00まで) 入場無料 0857-23-8980(ギャラリー柏葉)
今年の春にとある作家さんから樹脂粘土の作品のプレゼントをいただいて以来、こういう作品展にも足を運んでみたくなった筆者でございます。私達が抱いている「粘土」のイメージが覆されるほどの繊細な作品。粘土や手作り作品に興味のある方はもちろん、絵が好きな方、山野草が好きな方にも楽しんでいただける作品展だと思います!

ふたりのコントラスト 福井将宏×山村和宏

アート
倉吉
9/15(金)〜10/15(日)
くらよしアートミュージアム無心(鳥取県倉吉市魚町2540-2)
※水曜休館 10:00-16:00(土日祝は17:00まで) 観覧・ワークショップ参加費ともに無料
鳥取市興南町の『アートスペースからふる』から、二人のアーティストの作品展。案内ハガキに刻まれた山村さんの作品は、自身が見た奈良の大仏からパワーを受けて描きあげたもの。思わず作品の前で、手を合わせてしまいます…表現するという目的は同じでも、二人の色は、またそれぞれに異なります。彼らの作品がデザインされた、限定グッズも販売されるそうです。二人のパワーを受け取りに、ぜひ会場へ!
水野耕一
(よなご映像フェスティバル実行委員会代表)
1957年大山町生まれ。イメージフォーラム映像研究所・舞台芸術学院等で映像・演劇を学ぶ。日本の前衛芸術の未来展(伊・ジェノヴァ)、ベルリン映画祭ヤングフォーラム部門、ジョナス・メカス映像美術館設立準備展(ニューヨーク)等に参加、西武劇場等の舞台で映像担当。その後20年間の映像制作会社勤務を経て、農業と芸術の一体化を目指して就農。よなご映像フェスティバルでは、地方では観る機会の少ないインディペンデントな作品、個人映画からビデオアートまで視野に入れながら活動していきます。

演劇集団あり『わが町、米子』

アート
米子
9/2(土)〜3(日)
米子コンベンションセンター 小ホール(鳥取県米子市末広町294)
2日(土)18:30- / 3日(日)①13:30-②18:30- 一般1,000円/学生500円 070-7563-1807(演劇集団あり)
よく知られたソーントン・ワイルダー『わが町』を、地元を中心に活動する添谷泰一氏が米子を舞台に翻案した作品。先ごろ亡くなった、ありの代表を長らく務め、地元の演劇界にはなくてはならなかった宮倉義文さんの追悼公演でもあります。

鳥の演劇祭10

アート
鳥取
9/8(金)〜24(日)
鳥の劇場(鳥取市鹿野町鹿野1812-1)と鹿野町内各所
0857-84-3612 engekisai@birdtheatre.org(鳥の劇場)
「よなご映像フェスティバル」と同じく今年で10年目の「鳥の演劇祭」。地元鳥取・東京・神戸だけでなくアメリカ・フランス等海外からも劇団・ダンスカンパニーが鳥取を訪れます。鳥の劇場さんが如月小春作品を取り上げるのは意外な気もするけど楽しみ。

独演劇『土佐源氏』

ステージ
大山
9/17(日)
宿坊 観澄院 山楽荘(鳥取県西伯郡大山町大山14)
15:00開場/15:30開演 前売り3,000円 0859-53-4878(伯耆伯楽くらぶ)
初演から50年、出雲出身のベテラン俳優・坂本長利のライフワーク。民俗学者・宮本常一の著作から舞台化、声がかかればどこへでも出かける“出前芝居”として1180回の上演を数えます。既存の劇場ではない、宿坊という場所での一人芝居はまた格別の雰囲気が味わえるでしょう。
荻野裕子
(琴浦町地域おこし協力隊/コンテンポラリーダンサー)
琴浦町在住。2014年より地域おこし協力隊として京都から移住。コンテンポラリーダンサーとして国内外で活動を展開してきた経験を生かし、完全アウェイの鳥取において最愛の友人である文化やアートを通した町の活性化のため「八橋土俵会館」をオープン。直後の震災により建物の解体が決定。新たな拠点を探しつつ、明るくゆたかな未来に向けた町づくりに取り組む。 photo:Kyoco Yoshida

鳥の演劇祭10 高瀬アキ+アンサンブル・ゾネ「即興戯曲 飛ぶ教室は今」

アート
鳥取
9/9(土)〜10(日)
鳥の劇場[スタジオ](鳥取市鹿野町鹿野1812-1)
9日(土)16:30- / 10日(日)14:00- 大人2,500円/中高生500円/小学生無料
岡登志子さん率いるアンサンブル・ゾネといえば関西では老舗のダンスグループの一つ。説得力のあるトレーニングを経たダンサーたちの共有言語としての身体は、詩的で女性的(男性もいますが)で美しいのです。久しぶりに見る機会ができて嬉しい!高瀬さんのピアノ生演奏や地元小中学生たちの出演も見どころです!

ART CAMP TANGO 2017音のある芸術祭

アート
県外
9/9(土)〜24(日)
旧郷小学校(京都府京丹後市網野町郷48)ほか、京都府京丹後市内
鳥取ではないのですが、京丹後在住のアーティストに加え、香港からsoundpocketという音を起点に様々な発信をしている人たちも参加するようです。ライブはもちろん、展覧会、パフォーマンス、トークありの2週間!秋のドライブがてらもいいし、丹後鉄道をジャック(?)するプログラムも楽しそう♪

「女子群像」板絵シンポジウム

その他
鳥取
9/10(日)
とりぎん文化会館 小ホール(鳥取市尚徳町101-5)
13:00-16:30 入場無料 0857-27-6711(鳥取県埋蔵文化財センター)
「青谷横木遺跡から出土の『女子群像板絵』を高句麗古墳壁画など国内外の資料と比較検討し、その謎に迫る」とのことで。描き残されたってことは、レディースのヤンキー的なインパクトがあるのかしらん(表現が昭和ですみません)。考古学教授たちによる謎解きから、日本のサブカルチャーシーンが太古まで遡れる日がやってきますよ!ワクワク。
小谷真之介
(有限会社小谷デザインオフィス)
1982年鳥取市生まれ。グラフィックデザイナー。東京にて、音楽ジャケットのデザインに関わる仕事を経験。2009年帰郷後も同仕事を継続する傍ら、地元の企業・商店の商品・ロゴデザインを手掛ける。オフの活動として、2012年から「トリの話しba」という年齢・職業関係なく集まり共通のテーマで話しができる場を定期開催している。

週末だけのまちのみせ

その他
鳥取
9/9(土)〜24(日)
鳥取市鹿野町の城下町エリア
※土日祝のみ開催 0857-84-1188 info@shikano.org(週末だけのまちのみせ実行委員会 [NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会内] )
鳥取市鹿野町にて、『週末だけのまちのみせ』というまち歩きイベントが開催されます。今年で6回目を迎え、すっかり鹿野町の秋の風物詩となりました。 演劇祭とセットのこのイベントには、普段は静かな町にも、まち歩きをする人が多くなります。『週末だけのまちのみせ』は、普段鹿野町には無いお店が、期間中のみ民家の軒先を使って、週末だけのお店を開けるという内容です。飲食店や、手作り雑貨、癒し、ギャラリー展示や、パフォーマンス等で盛り上がります。そんな中、今年は、鹿野町に縁あるアーティストが集い、『鹿野芸術祭01』というアート展示企画も同時開催されます。古民家並ぶ豆京都な雰囲気の鹿野町を歩きながら、美味しいものを食べたり、演劇を観たり、可愛い雑貨を探したり、アートと出会ったりと、ゆったりとした時間を過ごしてみませんか?
しまだみわこ
(天と地のあいだ研究所代表)
一枚の服が手元に届くまでの道のりには様々な背景があることを知り、着る人だけでなく作り手や自然環境にもできるだけ配慮した衣を作ろうと「天と地のあいだ研究所」を設立。肌着ブランド「○planter」(ワンプランター)を展開する傍ら、綿(伯州綿)の産地であった境港市へ2015年春に移住。綿を無農薬栽培しながら自然との共存共栄、特に「衣」について日々、汗と恥をかきながら学んでいます。  photo: masanobu ito 

大山発インドアセルフケア

その他
大山
9/6(水)・12(火)
保健福祉センターなわ(鳥取県西伯郡大山町御来屋467)
[午前の部]10:00-12:00 [午後の部]13:30-15:30 無料 090-3889-7819(事務局/濱田)mie-mh@sea.chukai.ne.jp(大山スマートライフ協議会)
大山の自然資源を活用した健康増進プログラム。エキナセアやクロモジ、ひのきを用いて芳香蒸留水のタッチケアやスチームバスの体験。大山の植物をもっと身近に、自分自身の感覚で味わいたい。 (アウトドアセルフケア体験は9月後半~11月の間で全6回予定。詳細は問い合わせください。)

宝箱紅茶まつり~空山の野と紅茶を楽しむおまつり~

その他
県外
9/10(日)
(有)宝箱 茶工場前イベント広場(島根県松江市大庭町1632-1)※大庭空山山頂付近
10:00-15:30 入場無料 会場は有料フード・物販・ワークショップ有り
(有)宝箱が有機紅茶「まつえの紅茶」を生産している空山にまるでピクニックに来たような参加型のイベントを開催。沢山の地元出店ブースやワークショップ、ライブもあり。私は何より空の下でまつえ紅茶を味わうのが一番の楽しみ。
赤山 渉
(建築家)
1960年、鳥取市生まれ。大学で千葉県へ。その後東京の建設会社設計部で働く。20年前に両親開設の設計事務所にUターン。ライブ鑑賞年30回以上。CD1500枚以上所有。2010年から継続開催中の「音楽と建築ライブ」(鳥取県建築士会地域貢献活動事業)を企画・運営。

「夜長茶廊の音楽会 秋壱」江藤有希1stアルバム『hue』発売記念ツアー2017倉吉公演

音楽
倉吉
9/26(火)
吉祥院(鳥取県倉吉市西岩倉町2189)
開場17:00/開演18:00 前売3,000円/当日3,500円(前売・当日ともに別途1D500円) 0858-22-2083(夜長茶廊)※月曜定休 11:00-19:00 日曜ランチのみ
ブラジルのインストゥルメンタル音楽“ショーロ“をベースとしたユニット「コーコーヤ」。そのヴァイオリン奏者、江藤有希さんの1stアルバム『hue』が昨年3月に発売され、現在全国リリース・ツアー中です。爽やかな風を感じる夜長月の夕べ、ギター・笹子重治さん、チェロ・橋本歩さんを加えた極上ストリングス・トリオの演奏でゆったりと過ごしてみませんか。主催者・夜長茶廊さんの近くにあるお寺、吉祥院にて。
吉田輝子
(建築デザイナー)
米子生まれの米子育ち。地元の学校で建築を学び、地元の建築会社で働き、地元で起業しました。古民家大好きで古い建物のリノベーションや古民具の収集などもしています。現在は住宅・店舗の設計施工の仕事をしつつ、築140年の町家を改修したゲストハウス・レンタルスペース・シェアオフィスの入った複合施設〈わだや小路〉の管理人もしています。

静物の音楽 - Concert for Still Life -

音楽
米子
9/3(日)
ちいさいおうち(鳥取県米子市皆生温泉2丁目9-36)
15:00-16:30(14:30開場) 大人1,000 円/18歳以下の子どもと学生(大学生含む)500 円(お茶とお菓子付き) 090-2409-7984(管理人:水田)
やぶくみこ(作曲家/音楽家)と、エンリコ・ベルテッリ( 打楽器奏者/研究者)がおくる、ちょっとふしぎな演奏会。食器や果物など、生活の中で出会う身近なものから音楽を立ち上げていくことを試むイベント。限定20 名(5歳以上)。無料託児(予約制)もあるので、お子様連れでも気兼ねなく参加出来ると思います!

SAGYOの野良着展示&販売@たみ

その他
湯梨浜
9/8(金)〜10(日)
たみ(鳥取県東伯郡湯梨浜町中興寺340-1)
10:00-22:00 0858-41-2026(たみ)
”風景をつくる作業着”をテーマに野良着を作るSAGYOの展示販売会。どんな野良着なのか興味津々です。期間中はたみのカフェもオープンしているそうなので、そちらにお邪魔するのも楽しみです!

週末だけのまちのみせ

その他
鳥取
9/9(土)〜24(日)
鳥取市鹿野町の城下町エリア
※土日祝のみ開催 0857-84-1188 info@shikano.org(週末だけのまちのみせ実行委員会 [NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会内] )
400年の歴史を持つ美しい城下町・鹿野。9月のこの期間のみ週末だけ物販・飲食・ギャラリー・ワークショップ等様々なお店が開きます!古民家好きの私としては普段外観しか見れない建物の中に入れるもの魅力的!この機会にぜひ鹿野のレトロな町並みを満喫してこようと思います。
木野彩子
(踊子)
札幌、東京、パリ、ロンドン、神奈川で落ち着くかと思いきや、鳥取に流れ着いて早一年。鳥取ビギナーとして学びつつ、踊りつつ、輪を広げることを志す。元体育教師・カンパニーダンサーという異色の経歴を持ちつつ、2016年より鳥取大学地域学部附属芸術文化センター講師。最近は踊るのも生きるのもあまり境目がなくなってきました。 photo:西岡千秋

鳥の演劇祭10

アート
鳥取
鳥の劇場(鳥取市鹿野町鹿野1812-1)と鹿野町内各所
0857-84-3612 engekisai@birdtheatre.org(鳥の劇場)
舞台芸術を専門とする身としてはぜひおさえねばならないイベントなのに現在旅先で情報を入手しきれておらず申し訳ない限りです。ただ、今年は例年にもましてダンス及び身体表現系が増えているようでとても嬉しいです。知り合いも(なんと大学時代の先輩まで)ちらほら。なかなか会えない人に出会えてしまう鳥取マジック。とても楽しみにしています。 
都丸司
(鳥取マガジン編集長・鳥取在住ライター)
育ちも生まれも鳥取県米子市。15年間の東京生活を経て、米子市にUターンしてきました。青山学院大学卒。鳥取でのよい生活、よい人生を考えるウェブメディア「鳥取マガジン(https://tottorimagazine.com/)」を運営しています。

演劇集団あり『わが町、米子』

アート
米子
9/2(土)〜3(日)
米子コンベンションセンター 小ホール(鳥取県米子市末広町294)
2日(土)18:30- / 3日(日)①13:30-②18:30- 一般1,000円/学生500円 070-7563-1807(演劇集団あり)
米子の老舗の劇団「演劇集団あり」の定期公演がある。今回は『わが町、米子』という米子を舞台にした演劇だ。都会に行くと毎日のようにどこかで演劇の舞台は行われているが、田舎では舞台を見る機会が限りなく少ない。演劇をあまり見たことない人は生の舞台の迫力に驚かされると思う。ぜひ足を運んでみてほしい。米子が舞台になっている劇。最近聞くことが少なくなった米子弁を楽しめるらしいので、そこも楽しみだ。

絵本のひきだし 林明子原画展 ~はじめてのおつかい。こんとあき、そしてひよこさんまで~

アート
鳥取
9/9(土)〜10/22(日)
鳥取市歴史博物館やまびこ館(鳥取市上町88)
500円(高校生まで、65歳以上は無料)
私は林明子の絵が好きだ。絵本選びで迷ったときは、林明子が絵を描いている絵本を選べば、間違いないとも思っている。その原画展が行われるとあっては行かないわけにはいかない。今すぐに本棚にある、図書館にある、林明子の絵本を取り出して読んでみてほしい。 「ああ、あかちゃんだ!あかちゃんて、こんなに、ちっちゃくて、こんなにかわいいなんて、しらなかったな」 いきなり泣ける。忘れていたことを思い出させてくれる原画展になりそう。絶対おすすめ。
山田とえ
(会社員)
のらりくらりと生きている鳥取県民。年に数回鳥取と愛媛を行き来しています。Twitter(@totoe_toe)にて市町村擬人化「いんぱくとりっぷ」を描きながら県内のことを勉強&発信中。擬人化が苦手な方は注意してください。情報を集めるために弾丸県内旅行をして現地民に話しかけるのが最近の過ごし方。因伯が好き。鳥取が好き。山陰が好き。

因州若桜弁天大祭

地域行事
若桜
9/2(土)〜3(日)
江嶋神社(鳥取県八頭郡若桜町三倉)※若桜駅から3kmほど
[宵宮]2日(土)17:00- [大祭]3日(日)8:00- 0858-82-2237(若桜町観光協会)
商売繁盛、縁結び、海上安全と、諸願成就の神様として祀られている若桜の弁天さん。過去には町内外から参拝者が訪れ、「弁天さんと言ったら若桜」とも言われていたそうです。まっすぐ伸びる杉林の中に佇むお社と、そこにたどり着くまでの参道はとても美しく何度も通いたくなります。両日福引や福餅まきが行われますよ! ※神社周辺や参道にクマが出没する可能性があるので、徒歩の方は鈴やラジオなど、音を発するものを忘れずに!

週末だけのまちのみせ

その他
鳥取
9/9(土)〜24(日)
鳥取市鹿野町の城下町エリア
※土日祝のみ開催 0857-84-1188 info@shikano.org(週末だけのまちのみせ実行委員会 [NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会内] )
歴史を感じられる城下町・鹿野に、週末だけのお店が開かれます!なんと今年で6年目。食品・雑貨・セラピー・ワークショップと様々なお店が……鹿野の美しい町並みを散策しながら、お気に入りのお店を見つけてみませんか?
梶谷彰男
(公務員/リノベ住宅『ミドリビ』住人)
広島県生まれ、鳥取県育ち。東京大学でまちづくりを学んだ後、鳥取県に入庁。認定NPO法人日本NPOセンターに派遣され、NPO魂を学ぶ。派遣後は県内の市民活動の促進や協働の推進に取り組む。プライベートでは「第1回リノベーションスクール@鳥取」受講をきっかけに、鳥取市中心市街地の元雀荘をリノベーションした賃貸住宅『ミドリビ』の住人となり、住み開きを楽しんでいる。

「空き家会議」鳥取市リノベーションまちづくり

その他
鳥取
9/1(金)
旧山根青果店(鳥取市栄町620 サンロード内)
18:00-21:00 無料/申込不要 0857-20-3276 shigaichiseibi@city.tottori.lg.jp(鳥取市都市整備部中心市街地整備課)
鳥取市では空き家・空き店舗などを使ってまちの魅力を高めていく「リノベーションまちづくり」を進めています。その一環として、まちのキーパーソンを招いたトークイベントを定期開催されます。初回のテーマは「職」。ゲストハウス「Y pub&hostel」店長やセレクトショップ「FROLIC」代表など魅力的なゲストと街の使いかたを語らいませんか。

鳥取砂丘☆宇宙祭 2017

その他
鳥取
9/9(土)
砂の美術館(鳥取市福部町湯山2083-17)
17:30-23:55 前売1,500円/当日2,500円(1ドリンク付)
「宇宙の日」と「とっとり県民の日」はどちらも9月12日。このことにちなんだ夜の鳥取砂丘・砂の美術館を舞台に、ヨガや音楽、フードなどのイベントが開催されます。マイトリーさんのライブやサービスタクシーさんのタクシー&代行サービスなど+〇++〇メンバーも参加されます。

ドキュメンタリー映画『ふたりの桃源郷』上映会

シネマ
鳥取
9/18(月)
とりぎん文化会館 第4会議室(鳥取市尚徳町101-5)
①10:30- ②13:00- ③16:00- ④19:00-(4回上映) 前売1,000円/当日1,200円
「山」で暮らす夫婦と、支える家族。誰もが自分や家族に重ねずにはいられない、25年の貴重なドキュメント。県内でも色々な場所で上映されている「ふたりの桃源郷」ですが、敬老の日という打ってつけの日に自主上映会でお楽しみいただけます。
中村恭子
(グラフィックデザイナー)
2014年に就農希望の夫とともに東京都からUターン移住。現在は個人でグラフィックデザイナーとして活動。そのほか、農業・手仕事・料理・DIY・井戸端会議… などなど、大きな野望を持たないで出来ることやりたいことを優先しながら焦らず田舎生活を満喫中。元、広告代理店勤務。鳥取県出身。

伊勢大神楽

ステージ
米子
9/2(土)
米子市湊山公園 日本庭園(米子市西町)
15:30開場 16:00-17:00 無料 0859-22-7161(米子市立山陰歴史館)
国の重要無形民族文化財にしていされている神事・民俗芸能の「伊勢大神楽」。現在残る6組のうち1組「加藤菊太夫組」は鳥取県を拠点にしています。 昔は集落や神社でよく行っていた神事ですが、今はなかなか見られないチャンスなので是非見ていただきたい。鳴り物に合わせて踊る獅子舞や、放下芸(曲芸)もあって、数百年続く伝統芸能は平成の今も人を楽しませることがわかります。

鳥の演劇祭10

アート
鳥取
9/8(金)〜24(日)
鳥の劇場(鳥取市鹿野町鹿野1812-1)と鹿野町内各所
0857-84-3612 engekisai@birdtheatre.org(鳥の劇場)
10年目の鳥の劇場による舞台芸術のお祭り。鳥取元に引っ越してから行き始め、私には3回目の演劇祭。楽しみな演目ぞろい。全部の紹介はできないので、わたこれ&個人的注目の演目は、9/9.10『サング・シカノ(鹿野の血)』、9/16『「ロミオとジュリエット」から生まれたもの-2017』、9/23.24『コーペラツィア〜道〜』、サンプル松井周、伊藤キム〜、いっぱい気になる! 舞台初心者の私も楽しみなイベントです!

『ロミオとジュリエット』から生まれたもの-2017

アート
鳥取
9/16(土)・29(金)
16日:鳥の劇場(鳥取市鹿野町鹿野1812-1) 29日:倉吉未来中心 小ホール(鳥取県倉吉市駄経寺町212-5)
[16日]11:00- [29日]14:00 入場無料 0857-84-3268(鳥の劇場)
「じゆう劇場」による『ロミオとジュリエット』原案とした舞台。原案から派生する新たな解釈や演者の即興と思えるような台詞など、目が釘付けになる作品。「じゆう劇場」は障がいのある人ない人が共に創作する鳥の劇場プロデュースのプロジェクト。同演目は初見でクオリティの高さと演者の個性に驚き感動しました。10月のフランス公演を控えたプレ上映で2公演とも入場無料!ぜひ一度みて欲しい、そして何度も見たい公演です。
水田美世
(トット編集長/ちいさいおうち管理人)
千葉県我孫子市生まれ、鳥取県米子市育ち。東京の出版社勤務を経て2008年から8年間川口市立アートギャラリー・アトリア(埼玉県)の学芸員として勤務。主な担当企画展は〈建畠覚造展〉(2012年)、〈フィールド・リフレクション〉(2014年)など。在職中は、聞こえない人と聞こえる人、見えない人と見える人との作品鑑賞にも力を入れた。出産を機に家族を伴い帰郷。2016年夏から、子どもや子どもに目を向ける人たちのためのスペース「ちいさいおうち」を自宅となりに開く。

狩野哲郎 展覧会「既知の地、未知の道」

アート
鳥取
7/29(土)〜9/11(月)
旧横田医院(鳥取市栄町403)
金・土・日・月曜日 13:00-18:00 無料
トットのニュースでもご紹介した、アーティスト狩野哲郎さんの個展。鳥取の地名の由来とも言われる「鳥取部(ととりべ・とりとりべ)」の伝説を起点に、その歴史的変遷やこの土地に棲息する鳥の生態について、フィールドワークやインタビューを重ねて制作した作品が展示されています。目には見えないけれども確かに存在する渡り鳥たちが通る道、渡り鳥が見ていた土地の姿を想像することで、翼を持たない私たちの意識を解き放つことができそうな、魅力ある展覧会。人はいつの時代もまだ見ぬ世界を見たい・捉えたいと思うのですね。県外からのお客さまを連れて訪問予定です。

生涯読書をすすめる会 公開講演会「すべての子どもたちに読書の喜びを」

その他
米子
9/3(日)
今井書店 本の学校2階 多目的ホール(鳥取県米子市新開2-3-10)
10:30-12:00 500円 0859-31-5001 b-schule@imaibooks.co.jp(NPO法人「本の学校」生涯読書をすすめる会)
読書の楽しさを伝える活動を行ってきたNPO法人「本の学校」生涯読書をすすめる会が主催する講演会。講師の野口武悟さんは、図書館サービスのありかたや、情報のアクセシビリティなどを研究されてきたスペシャリストです。さまざまにできること・できないことのある子どもたちにも、等しく読書の喜びを手渡すために心がけることについて考える機会となりそうです。12:30-14:00には野口先生を囲む会(定員15名 昼食費として500円プラス)もあり。

SASAGYOの野良着展示&販売@たみ

その他
湯梨浜
9/8(金)〜10(日)
たみ(鳥取県東伯郡湯梨浜町中興寺340‐1)
10:00-22:00 0858-41-2026(たみ)
風景をつくる作業着をテーマに野良着をつくるSAGYOさんの展示販売会。裏付きドンザ、野袴、野良半天、伊達羽織...品物それぞれの名前だけみると、やけに渋いなと感じますが、写真を見たらまあ素敵!ラップコート、ウエストリボンパンツ、ブルゾン、ノーカラーコートと言い換えて良いでしょ!という洗練さです。当たり前ですが作業着としての使いやすさや強度はお墨付き。私は庭仕事や子どもと工作するとき用に選びたいです。

鳥の演劇祭10

アート
鳥取
9/8(金)〜24(日)
鳥の劇場(鳥取市鹿野町鹿野1812-1)と鹿野町内各所
0857-84-3612 engekisai@birdtheatre.org(鳥の劇場)
鳥取に住むアート&カルチャー好きなら必ずチェックする「鳥の演劇祭」。国内外の良質な演劇や舞台作品を味わえる場として絶大な影響力を誇っています。10周年となる今年、演劇の基本となる「ことば」と「からだ」に立ち戻り、イメージを作り上げ空間を共有することの意味を考える場となりそうです。鳥の劇場は新作『NIPPON・CHA!CHA!CHA!』を発表するとのことで、代表の中島諒人さんの気合の入りっぷりが伺えます。私は息子と一緒に『セシリーの冒険』を見たい!
濱井丈栄
(+〇++〇副編集長/フリーアナウンサー)
1979年広島市生まれ。元NHKキャスター・リポーター・ディレクター。広島・鳥取・東京に勤務し、自ら取材し自分の言葉で伝えることを生業にしてきた。2014年、夫の転勤で再び鳥取へ。同年立ち上がった「鳥取藝住祭」の事務局にたまたま声をかけられたことをきっかけに、アートをいかした地域づくりに関わるようになる。最近の趣味は、さまざまな作家さんのワークショップに行くこと。特にものづくり系が好き。

映画『フラッシュバックメモリーズ』上映  GOMAトーク&ライブ

その他
鳥取
9/14(木)
とりぎん文化会館 小ホール(鳥取市尚徳町101-5)
18:00-20:15 入場無料
オーストラリアの先住民族の楽器・ディジュリドゥの奏者として国内外で活躍されているGOMAさんが鳥取へやって来ます。GOMAさんは、2009年、交通事故による高次脳機能障害で活動休止を余儀なくされたものの、ご家族とともに苦難に立ち向かいながら音楽活動を再開。それだけでなく、事故後は点描画のようなアート作品の制作もはじめられています。そんなGOMAさんのドキュメンタリー映画の上映とご本人によるトーク&ライブ。私は以前東京で取材をさせていただいたことがあり、まさか鳥取で再会できるなんて。楽しみです。(第26回心の健康フォーラム「映画で理解する高次脳機能障害」)

ボールペンアート展Ⅱ ワイルドライフ~鳥と野生動物~

アート
鳥取
9/16(土)〜11/26(日)
鳥取市あおや和紙工房 企画展示室(鳥取市青谷町山根313番地)
一般300円/小中高生150円
兵庫県豊岡市や鳥取県倉吉市など山陰を拠点に活動している現代美術家・永本冬森さんの個展。主に青色のボールペンを使ったドローイングが特徴の永本さん、今回は「鳥と野生動物」を因州和紙に描かれるとか。初日16日には、『ぼくは猟師になった』(リトルモア)で狩猟ブームの先駆けとなった、猟師で作家の千松信也さんを招いてのトーク(14時から)も開催されます。
松本文
(NPO法人アートピアとっとり スタッフ)
鳥取県生まれ。NPOスタッフ。「あいサポート・アートインフォメーションセンター」の「相談員」という肩書きのもと、障害のある人の作品を中心に展示する「くらよしアートミュージアム無心」の運営に係わるあれやこれやをしています。福祉とアートとそれ以外。いろんな人がいろんな風に生きていることに出会いたい。

織りのゆくえ展

アート
米子
9/2(土)〜7(木)
米子市立図書館 2階市民ギャラリー及び展示ギャラリー(鳥取県米子市中町8)
[火-金]9:00-19:00 [土・日]10:00-18:00 [月]休館 無料
米子市にあるNPO法人おりもんやの展示会。今回は洋服や小物になる前の長い織物での展示だそうです。一枚の織物ができるまでの様々な工程と長い時間。そしてたくさんの手。いつも「私には出来ない~」と心の中で叫びつつ、憧れと尊敬のきもちで見ています。会場から徒歩4分の場所にある工房の雰囲気もとても素敵です。ショップもあるのでぜひ足を伸ばしてみてください。おりもんやさんのインスタグラムもおすすめ!
末次一茂
(めがねのスエツグPlus店主)
1977年、米子市生まれ。米子市中心部で眼鏡のセレクトショップを運営。東京での大学生活&ちょっとの眼鏡店修行を経て帰郷。国内外の品質とデザインが優れた眼鏡を「楽しんで選び、楽しんでかける」ことをあちこち飛び回りながらも布教中。同時に「せっかく箱を持っているので」と眼鏡と無関係な商材を販売したり、WS、トークイベントなどを企画。何事も「浅く広く」が心情。本人はほぼ毎日違う眼鏡をかけている。

絵本のひきだし 林明子原画展 ~はじめてのおつかい。こんとあき、そしてひよこさんまで~

アート
鳥取
9/9(土)〜10/22(日)
鳥取市歴史博物館やまびこ館(鳥取市上町88)
500円(高校生まで、65歳以上は無料) 
ある年代こどもだった人なら、あるいは子育てをした人なら必ず触れているだろう、林明子さんの手がけた絵本。息子は『いってらっしゃーい いってきまーす』『こんとあき』、私自身は『はじめてのおつかい』『きょうはなんのひ?』。本当に生きているような登場人物の描写とリアルな風景描写、その世界にすっかり浸っていた感覚を思い出させます。ハンカチの用意が必要かもしれません。

谷口恵美子 型染め展

アート
境港
9/15(金)〜24(日)
一月と六月(鳥取県境港市日ノ出町48番地)
※月・火曜日休み 11:00 -18:00 0859-44-1630(一月と六月)
創作をされている土地の名を採って「くじらさん」などと呼ばれている(呼ばせてもらっている)谷口さんの型染め作品。いろいろな場所で少しずつ拝見したことはありましたが、西部では珍しい機会です。沢山やってくるのかな?どんなものが拝見できるのかな?楽しみに足を運ぼうと思います。
森田さやか
(シンガーソングライター)
兵庫県加古郡稲美町出身。鳥取県西伯郡南部町在住。2011年からうたうたいとなる。ギターの弾き語りをしたり、ソングライターhiutaとのユニット「マイトリー」のボーカルとして活動。「アートスタート活動」(0歳から就学前の子どもたちが大好きな人とともにプロの舞台を楽しむ"アートとの出会いいの場"をつくる活動)や、「こっちの大山研究所」の研究員としてアートを通じた地域づくりにも積極的に関わっている。ご縁を紡ぎ、学校、保育園、幼稚園、カフェ、ギャラリー、サロン、個人のご自宅、福祉施設、イベント、牧場、お寺等様々な場所で年間100回を超えるライブを行っている。日常になじむ素直なうたを歌い、沢山の笑顔に出会いたい。 photo:斉藤愛

編集の魔法で、地方発のチェンジメーカーになろう!藤本智士×小林奈穂子

その他
智頭
9/22(金)
タルマーリー(鳥取県八頭郡智頭町大背214-1)
13:30-16:30 2,500円(サンドイッチとスープの特製ランチ付き) 定員40名(事前申込制)
「編集」は、私にとってら日々のテーマで、活動を自分の中で整理するためにも身に付けておきたいと思ってところに助け船のように舞い込んだイベント情報でした。しかも、魔法!気になりますね〜♪
とっとり夫人
(トット公式広報キャラクター)
みなさま、ご機嫌いかがですか?鳥取在住30代主婦、「とっとり夫人」と申します♡ 趣味はおでかけ・おしゃべり。お友達に教えてもらったお店やイベントをめぐって楽しんでいます♪鳥取の四季折々の食材をいかしたお料理もお勉強中です♪お得な情報が大好き!鳥取での日々をTwitterで発信しております!@madame_tottori よろしくお願いいたします♡

ジュブナイルOVERSEA 9 BOOK OF DREAM

アート
倉吉
9/3(日)
倉吉ブックセンター(鳥取県倉吉市東岩倉町2252)
10:00-18:00
鳥取県西部を中心に活動されているぬいぐるみ作家のツクハリさんが、親交のあるのさまざまな作家さんとコラボして届けてくださるアート作品展でございます~かわいくてキュルルンですのよ♡ 当日は行けないという皆様にも朗報が!「ジュブナイル・ウィーク」と題して8月28日からプレオープン展示&販売もされております。会場の倉吉ブックセンターさんは白壁土蔵群の中にあるとっても素敵な愛のある本屋さんですので、まだ行ったことないわという皆様はこれを機に一度お出かけくださいね。

実験・シングルマザー食堂

その他
鳥取
9/7(木)〜9(土)・14(木)〜16(土)・21(木)〜23(土)
喫茶ミラクル(鳥取市気高町浜村55-3)
昼の部11:00~/夜の部18:00~
鳥取で異色のイベントが開催でございます!その道(?)では有名らしいパーリー建築さんが鳥取市気高町の浜村温泉にやってきて先月オープンさせた「喫茶ミラクル」で、自称「日本一深刻じゃないシングルマザー」のスダメグミさん期間限定で食堂をオープンされるらしいですわ…どういうことですの??お皿を洗ってくれる人には100円、食材を持ってきてくれる人は200円などサービスしてくださったり、お洋服のお直しなんかもしてくださるらしく… あれもこれも意味がわからないので、鳥取のマダムを代表して偵察に出かけてまいります。
磯崎つばさ
(地域自主組織ふれあいの郷かあらやまスタッフ、時々編集者・ライター)
1981年福岡生まれの一男一女の母。大山町在住。学生時代はイスラムを学び、その後百貨店バイヤー、編集・ライターとして働き東京から鳥取へ。風呂のない家に移住し、風呂を夫に作ってもらいました。大山町に来て一番興味深いのは郷土史。史跡巡りの会にも所属しています。憧れの人はフリーダ・カーロ。photo:YUSUKE SHIRAI

むきばんだまつり

その他
大山
9/23(土)
鳥取県立むきばんだ史跡公園(鳥取県西伯郡大山町妻木1115-4)
10:00-15:30 入園無料(各種体験などは別途)
子供を連れてよく遊びにいくむきばんだ遺跡。普段から様々な体験ができますがこの日はいつもと異なる体験が多数。今回は県外の4施設から出前古代体験がやってきます。私が参加したいのは古代絵画教室!この他にもどんぐりのすいとんや古代米の販売など毎年楽しみにしています。
田中優
(学生)
またの名をえりざべす。日々の何気ない生活の中で忘れてしまうことを1秒でも多く覚えておくために写真や映像を残すのが趣味、なただの学生。自分の中で一番大切にしていること、そして好きなことは何か考えていたら、私にとっては「作品」よりも「記録」なんじゃないかと最近気がつきました。楽しい思い出を残すお手伝いをしたいなぁと考えています(ポートレートモデル募集中!あとは嘴がついたものとふわふわしたものが大体好きです。

ウイスキーセミナーin鳥取

その他
鳥取
9/16(土)
パレットとっとり市民交流ホール(鳥取市弥生町323-1)
14:30〜17:30 3,000円(予約制・定員40名)
ウイスキーセミナーなるものを発見!数年前、某朝ドラを見て以来ほんのりウイスキーを飲み始めたものの、ウイスキーに興味はあるけど難しいな〜〜と一歩先へ踏み出せずにいるニワカ、、、な私ですが、これはウイスキーを知るチャンスなのでは?!と思っております。
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