鳥取の新しい動きを生み出している人たちが、「本当に行きたいと思う/行こうと予定している」イベントを月ごとにリストアップしました。映画、ライブ、展覧会、舞台、ワークショップ、地域行事やマーケットに至るまで、ありとあらゆるジャンルから推薦人が自分の言葉でご紹介します。東部、中部、西部、それぞれ意外に距離があり、風土や文化も異なる鳥取。移動の時間を割いてでも遠方までいかに足を運ぶかが、鳥取でアートや文化を楽しむ素地を育むと言っても過言ではありません!さあ、出掛けよう!
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円谷禅
(倉吉ブックセンター・クリエイティブデザイン担当)
倉吉市内に店舗を構えておりますが、僕自身が「夢を叶える本屋さん」として動き回り、県内外で出張出店・活動をしております。皆さまのお気に入りの本を、世界に一冊のハードカバー本に装丁し直すワークショップ『禅(ゆず)る本』、色とりどりの折り紙等を表紙に、唯一ミニの豆本作り『まめ禅る本』主宰。その他、声のお仕事(朗読劇、絵本の読み聞かせ)もさせて頂いております。本屋店舗内で、様々なイベント、音楽ライブを企画、開催しております。

藍 草木 泥 絞り「GURUGURU展」

アート
倉吉
7/7(金)〜31(月)
工房GURUGURU(鳥取県倉吉市国府466)
11:00-17:00(水曜休み) 入場無料 GURUGURU Cafe:ケーキセット 500円 0858-28-2585
さまざまな染めと日本伝統の絞りで仕上げた一点物の布製品の展示会です。作家さんのお家が僕のお隣さんで普段からよくお話をさせていただいてましたが、いまだ展示会へ行ったことがなかったので…遅ればせながら「今月、わたしこれ行きます」期間中 藍染め体験が出来るそうです!

NICO NOCO LIVE VOL.3 ~懐かしの1960~1970年代の洋楽メドレー~

音楽
倉吉
7/9(日)
CAFE MOTHER(鳥取県倉吉市大正町1075-67)
18:00-21:00(Open17:00) 大人3,000円/学生1,000円/小学生未満500円(料理ビュッフェ付き/ドリンク代別) 080-1646-7596(イベント担当:森本) もしくはCAFE MOTHER店頭まで
「Nico Noco」…VocalのEmma swank(エマ スワンク)さんと4名の奏者の5人編成のバンドによる、1960年~70年代の洋楽メドレー音楽ライブ。以前、僕の家の前を 美しい歌声(ソプラノ ヴォイス)と共に自転車で行き来する素敵な女性がおられました。朝、街に響き渡る天使の歌声…ある日、ずっと気になっていたその方との運命の出会いを神様が用意してくれました。そう、それがエマさんだったのです。今回で3回目となるCAFE MOTHERでのライブ。前回に引き続き、スペシャルゲストとしてスーパー女子高生「na2k!」ちゃんも参加!
水野耕一
(よなご映像フェスティバル実行委員会代表)
1957年大山町生まれ。イメージフォーラム映像研究所・舞台芸術学院等で映像・演劇を学ぶ。日本の前衛芸術の未来展(伊・ジェノヴァ)、ベルリン映画祭ヤングフォーラム部門、ジョナス・メカス映像美術館設立準備展(ニューヨーク)等に参加、西武劇場等の舞台で映像担当。その後20年間の映像制作会社勤務を経て、農業と芸術の一体化を目指して就農。よなご映像フェスティバルでは、地方では観る機会の少ないインディペンデントな作品、個人映画からビデオアートまで視野に入れながら活動していきます。

「息の跡」上映会@湯梨浜

シネマ
湯梨浜
7/8(土)
ハワイアロハホール(鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい長瀬584)
①開場10:00/上映10:30(託児、日本語字幕、音声ガイド付き) ②開場13:00/上映13:30(音声ガイド付き) 一般1,000円/高校生以下500円/未就学児無料
岩手県陸前高田市。津波で自宅兼店舗を流された佐藤貞一さんは、自力でプレハブを建て種苗店の営業を再開する一方で、独習した英語で自らの体験を綴り、自費出版してきた。そこには何が書かれているのか?震災後東京を離れ、陸前高田で暮らし始めた小森はるか監督によるドキュメンタリー。湯梨浜で個性的な上映活動を展開する中森圭二郎さんの上映会に、やっと伺えます。

米子市民劇場例会・俳優座公演「春、忍び難きを」

ステージ
米子
7/8(土)
米子市公会堂(鳥取県米子市角盤町2-61)
18:30- 会員制(入会金1,000円 月会費一般2,100円/学生1,500円/高校生以下1,000円) 0859-33-8695(米子市民劇場事務局)
米子市民劇場は二か月に一度の、新劇中心の鑑賞会です。7月例会は俳優座公演「上海バンスキング」があまりにも有名な斎藤憐「春、忍び難きを」を佐藤信と眞鍋卓嗣の共同演出で。舞台は昭和20年12月の信州・松本近郊。敗戦・凶作による食糧難に加え、農地改革・教職追放などにおびえる村人たち...。シリアスな中にもユーモアをたたえた、紀伊國屋演劇賞、鶴屋南北戯曲賞ダブル受賞の傑作。演出の佐藤信は私にとってはいまだに“黒テントの人”ではありますが、世田谷パブリックシアターや座・高円寺の芸術監督を歴任、最近では横浜市内に若葉町WHARF(ワーフ)という宿泊施設付きの滞在型劇場を開設しておられます。なお、7月11日(火)には鳥取演劇鑑賞会例会として鳥取市民会館でも公演があります。

米子労音例会 パスカル・ロジェ ピアノリサイタル

音楽
米子
7/11(火)
米子市文化ホール(鳥取県米子市末広町293)
開場18:00/開演18:45 会員制(入会金1,500円 月会費一般2,000円/学生1,500円/高校生以下800円/親子2,300円) 0859-34-3173(米子勤労者音楽協議会)
米子労音7月例会はフランス・ピアノ界の貴公子パスカル・ロジェ。プログラムはサティ、ラヴェル、プーランク、ドビュッシーと私の好きなオール近代フランスもの。東京では日常の裏にひそむ嫌~な感覚を極彩色の悪夢に描く現代の浮世絵アニメーション作家・束芋(たばいも)とのコラボレーションもあるらしいですが、そちらも観たいなあ。米子では演奏だけでガマン。
山田とえ
(会社員)
のらりくらりと生きている鳥取県民。年に数回鳥取と愛媛を行き来しています。Twitter(@totoe_toe)にて市町村擬人化「いんぱくとりっぷ」を描きながら県内のことを勉強&発信中。擬人化が苦手な方は注意してください。情報を集めるために弾丸県内旅行をして現地民に話しかけるのが最近の過ごし方。因伯が好き。鳥取が好き。山陰が好き。

城下町しかの蓮ウォーク

その他
鳥取
7/17(月)
鹿野町農業者トレーニングセンター(鳥取市鹿野町鹿野342)
受付8:00 500円(ミニ鹿野そば付・保険代含む) 定員200名 要事前予約 締切7/7(金)
蓮を見ながら、鹿野城下町のまちなみを散策するイベントです。今年で10回目になるこのイベント、鹿野を知り尽くしたガイドさんつきのコースと個人のペースで散策できるフリーコースを選ぶことができます。素敵なまちなみと世界中の蓮を見に、鹿野の城下町へぜひ来なんせ〜!

桝水の夏祭り。-フェスティバル・ディア・ マスミズ2017-

その他
伯耆
7/22(土)
大山桝水高原(鳥取県西伯郡伯耆町大内1067-2)
16:00-21:00頃(花火は20:30スタート) 0859-68-4211(伯耆町役場商工観光課)
恋人の聖地で有名な伯耆町桝水高原で行われる夏祭りです。桝水で見る花火は音も夜空に開く花火も全てが大きく感じられるそう…全身で花火を体感できる絶好の夏祭りだと思いますよ!花火の打ち上げ時間までは盆踊りなどもするそうですよ〜!また、今年は「伯耆国 大山開山1300年祭」のプレ・イヤーとして「星取県」とコラボ。プラネタリウムや星空ウォッチングも楽しめます。

鳥取29ニクロードウォークVOL.3

その他
若桜
7/29(土)〜30(日)
若桜駅集合(鳥取県八頭郡若桜町若桜)
受付22:00-23:30/スタート23:50 2,900円 定員290名 要事前予約 0857-50-1785(鳥取・因幡観光ネットワーク協議会)
若桜町から出発し、鳥取駅へ向かって国道29号線を夜通し歩くイベントです。途中の休憩所ではお肉を食べて体力回復!希望者はゴール後にステーキモーニングも食べられるんだとか…!平成29年7月29日、約29キロの国道29号線をお肉(29)を食べながら歩いてみませんか?福(29)もついてくるかもしれませんよ〜!
中村恭子
(グラフィックデザイナー)
2014年に就農希望の夫とともに東京都からUターン移住。現在は個人でグラフィックデザイナーとして活動。そのほか、農業・手仕事・料理・DIY・井戸端会議… などなど、大きな野望を持たないで出来ることやりたいことを優先しながら焦らず田舎生活を満喫中。元、広告代理店勤務。鳥取県出身。

灯(ともしび)のスロウナイト

その他
倉吉
7/7(金)
倉吉未来中心小ホールホワイエ(鳥取県倉吉市駄経寺町212-5/倉吉パークスクエア内)
19:00-22:00 入場無料
環境省が呼びかけている、地球温暖化防止のためのライトダウンキャンペーンに、倉吉の施設が賛同しキャンドルイベントを行うよう。「エコ素材でつくる」とwebサイトにあるのでキャンドル作りから行うのかしら。オブジェ展示や映像上映などもあるようなので行ってみようと思う。

波止のまつり

地域行事
琴浦
7/27(木)〜28(金)
鳥取県琴浦町赤崎 神崎神社周辺、菊港周辺(27日)、赤碕本港(28日)
(27日)18:00-20:30/(28日)13:00- 無料(飲食は実費) 0858-55-7811(波止のまつり実行委員会/琴浦町観光協会内)
琴浦町赤崎にある神崎神社の例大祭。歴史も古く地元に愛されるまつりです。近くの菊港で行われる「船御幸」や、神主の祈願の様子は見て損はないと思う。 夜はこじんまりだけど花火も夜店も出て、「町のまつり」といういい風情を感じられます。こういう祭りに、ビール片手で歩いて帰れたら最高なんだけどな〜。
田中優
(学生)
またの名をえりざべす。日々の何気ない生活の中で忘れてしまうことを1秒でも多く覚えておくために写真や映像を残すのが趣味、なただの学生。自分の中で一番大切にしていること、そして好きなことは何か考えていたら、私にとっては「作品」よりも「記録」なんじゃないかと最近気がつきました。楽しい思い出を残すお手伝いをしたいなぁと考えています(ポートレートモデル募集中!あとは嘴がついたものとふわふわしたものが大体好きです。

水辺で乾杯 in 鳥取・袋川

その他
鳥取
7/7(金)
きなんせ広場(鳥取市元町)
18:00-20:00 入場自由 飲食代実費(飲食の持ち込み自由)
ミズベリング「水辺で乾杯」という全国的な試みに鳥取市のまちなかも参加!ということで以前から気になっていたものの、なかなか行けなかったイベント。7月7日午後7時7分に乾杯します。金曜の夜にみんなで乾杯できるなんて最高じゃないか!しかも外でビールなんて美味しいに決まってる!鳥取の夏を全力で感じに行きませんか〜〜?20時には終了予定なのでそのまま夜のまちなかに繰り出すのもよし!絶対気持ちいい週末になると思います!
末次一茂
(めがねのスエツグPlus店主)
1977年、米子市生まれ。米子市中心部で眼鏡のセレクトショップを運営。東京での大学生活&ちょっとの眼鏡店修行を経て帰郷。国内外の品質とデザインが優れた眼鏡を「楽しんで選び、楽しんでかける」ことをあちこち飛び回りながらも布教中。同時に「せっかく箱を持っているので」と眼鏡と無関係な商材を販売したり、WS、トークイベントなどを企画。何事も「浅く広く」が心情。本人はほぼ毎日違う眼鏡をかけている。

マメイケダ 2017年カレンダー原画展

アート
境港
7/6(木)〜16(日)
一月と六月(鳥取県境港市日ノ出町48番地)
期間中の10日(月)11日(火)は定休日 11:00-18:00 0859-44-1630
島根県出雲市出身のイラストレーター・画家のマメイケダさん、7月始まりの下半期カレンダー発売を記念した原画展。食べ物のイラストは、ラフなようで、例えば肉の火の通り加減やパンの焼肌などは絶妙なリアルさを持っています。味があります。在廊中には「マメイケダさんと散歩とスケッチ(要予約)」と「ごはんを描きます。(予約不要)」などの企画もあるそうです。そして初日はマメイケダさんのお誕生日のようですよ。

平成29年 湯梨浜町 水郷祭

地域行事
湯梨浜
7/16(日)
東郷湖畔公園(鳥取県東伯郡湯梨浜町旭)
0858-32-0236(水郷祭実行委員会事務局)
各市町村で次々開催される夏まつり。県内でも早めに開催される、湯梨浜町の東郷湖畔の「水郷祭」は楽しい評判を毎年聞くお祭りのひとつ。踊り、音、人の顔やその祭の名物や風物詩など、隣の隣くらいの自治体に行くと新鮮なものに出会えます。「浪人おどり」「神輿渡御」「灯ろう流し」「湖上大花火大会」今年は自らの休みとも重なった湯梨浜町にひとり文化人類学気取って出かけてみようと思います。
松本文
(NPO法人アートピアとっとり スタッフ)
鳥取県生まれ。NPOスタッフ。「あいサポート・アートインフォメーションセンター」の「相談員」という肩書きのもと、障害のある人の作品を中心に展示する「くらよしアートミュージアム無心」の運営に係わるあれやこれやをしています。福祉とアートとそれ以外。いろんな人がいろんな風に生きていることに出会いたい。

世界にほぼイチTシャツ原画展

アート
鳥取
7/5(水)〜9/30(土)
パンカフェののな(鳥取市薬師町46-3/マルイ薬師町店駐車場内)
無料
「アートスペースからふる」が販売するTシャツの原画展。障害のあるメンバーがアートに取り組む「からふる」から生まれる作品はどれも個性的で魅力的なものばかり。ただ今くらよしアートミュージアム無心でも展覧会を企画中です。今回はカフェ内での展示ということなので美味しいものも頂きつつ鑑賞を。Tシャツをはじめとするオリジナルグッズもとってもかわいいのでおススメ!Facebookもチェックしてみてくださいね。

第9回たまいつかさとアトリエKūの子どもたち

アート
米子
7/7(金)〜11(火)
米子市美術館 第4展示室(鳥取県米子市中町12番地)
10:00-18:00(最終日17:00まで)無料 0859-34-0057(アトリエKū)
自由画教室「アトリエku」の作品展。子どもたちを中心とする教室生のみなさんの作品110点が展示されます。アトリエの主宰は絵本作家で画家の玉井詞さん。昨年は「無心」の展覧会にも出展頂きました。「子どもたちの絵を見たら人生変わるよ!」という玉井さんの言葉を胸に今からわくわく。そしてもう一つ楽しみなのが玉井さんの絵本作品「ギギギ」の原画展示。20年ぶりの公開ということでこちらも見逃せません。

「息の跡」自主上映会@湯梨浜

シネマ
湯梨浜
7/8(土)
ハワイアロハホール(鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい長瀬584)
①開場10:00/上映10:30(託児、日本語字幕、音声ガイド付き) ②開場13:00/上映13:30(音声ガイド付き) 一般1,000円/高校生以下500円/未就学児無料
震災後の陸前高田市。そこでたね屋を営む佐藤さんのこと。甚大な被害をもたらした2011年の震災のあと、そこに暮らす佐藤さんはどんなことを考えどんな風に日々を送ってきたのだろう。外国語で綴られる手記についても知りたい。日本語字幕や音声解説付きということで聴覚や視覚に障害のある人も鑑賞できるバリアフリー上映だそうです。中部でもいい映画が見られるってうれしい!
赤山 渉
(建築家)
1960年、鳥取市生まれ。大学で千葉県へ。その後東京の建設会社設計部で働く。20年前に両親開設の設計事務所にUターン。ライブ鑑賞年30回以上。CD1500枚以上所有。2010年から継続開催中の「音楽と建築ライブ」(鳥取県建築士会地域貢献活動事業)を企画・運営。

おおはた雄一「タイム・フライズ」リリースツアー@saon(倉吉)

音楽
倉吉
7/16(日)
saon(鳥取県倉吉市魚町2521-1F)
開場18:00/開演19:00 予約3,000円/当日3,500円(別途1ドリンク) TEL:0858-38-9023(saon 営業時間10:00~18:00 火曜休)  MAIL:ateliersaon@gmail.com(お名前・電話番号・枚数をお知らせ下さい)
シンガーソングライター、おおはた雄一さん。Superfly、ハナレグミ、畠山美由紀、安藤裕子など、多くのアーチストから信頼を受け、演奏や曲作りのサポートをされています。先頃リリースされた8枚目となる新譜は、ギターと歌のシンプルなアルバム。本人の人柄まで伝わる穏やかな1枚です。SONG X JAZZレーベルでの通販はあるものの、一般CD店や他の通販では買えません。このライブでCDをゲットしましょう。
水田美世
(トット編集長/ちいさいおうち管理人)
千葉県我孫子市生まれ、鳥取県米子市育ち。東京の出版社勤務を経て2008年から8年間川口市立アートギャラリー・アトリア(埼玉県)の学芸員として勤務。主な担当企画展は〈建畠覚造展〉(2012年)、〈フィールド・リフレクション〉(2014年)など。在職中は、聞こえない人と聞こえる人、見えない人と見える人との作品鑑賞にも力を入れた。出産を機に家族を伴い帰郷。2016年夏から、子どもや子どもに目を向ける人たちのためのスペース「ちいさいおうち」を自宅となりに開く。

2017年 初夏のファーマーズマーケット

その他
米子
7/2(日)
ティズ・クレイ駐車場(鳥取県米子市西福原4丁目8-50)
10:00-14:00
米子の老舗おしゃれ雑貨店「ティズ・クレイ」さんが毎年初夏に開催する生産者マーケット。無農薬の採れたて野菜、こうぼ小さじいちさんのパン、漁師中村さんが捕ったプリプリの夏ガキ...じゅる。とにかく新鮮で美味しい食材が並びます。会場は駐車スペースですが、お店のなかもぜひ覗いてみてください。種類豊富で可愛い!展示スペースもワクワク。私、たいていの贈り物はこのお店で選んでます。

「息の跡」自主上映会@湯梨浜

シネマ
湯梨浜
7/8(土)
ハワイアロハホール(鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい長瀬584)
①開場10:00/上映10:30(託児、日本語字幕、音声ガイド付き) ②開場13:00/上映13:30(音声ガイド付き) 一般1,000円/高校生以下500円/未就学児無料
鳥取県中部のまち松崎で「松崎カルチャースクール」を運営する映像作家・中森圭二郎さん主催の自主上映会。いつも良質で心に響くドキュメンタリー映画を紹介されています。今回の作品「息の跡」は、岩手県陸前高田でたね屋を営む男性を、23才という若手監督の視点でとらえたドキュメント映画。東京・東中野の映画館「ポレポレ東中野」から封切りした作品だそうで、期待大。監督のトークもあるとか!託児&バリアフリー上映も準備されていて、さすが!感激です。

斎藤惇夫氏講演会

その他
米子
7/9(日)
米子市立図書館 2階研修室(鳥取県米子市中町8番地)
10:30-12:30 定員100名 要申込 締切6/30(金) 0859-34-2016(だくちる事務局)
「ガンバの冒険」は子ども時代とても好きだったアニメのひとつ。中海テレビ(鳥取県西部を放送圏とするケーブルテレビ)のアニメ専門チャンネルで、毎回楽しみに視聴していました。そのガンバの冒険の原作者、斎藤惇夫さんの講演会が開かれます。長年子どもの本の編集に携わり、現在は著作と子どもの本の普及活動を続けていらっしゃるとか。鳥取の歴史ある読み聞かせグループ「おはなしグループだくちる」さんが主催。楽しみ!
小谷真之介
(有限会社小谷デザインオフィス)
1982年鳥取市生まれ。グラフィックデザイナー。東京にて、音楽ジャケットのデザインに関わる仕事を経験。2009年帰郷後も同仕事を継続する傍ら、地元の企業・商店の商品・ロゴデザインを手掛ける。オフの活動として、2012年から「トリの話しba」という年齢・職業関係なく集まり共通のテーマで話しができる場を定期開催している。

暮らしニッポン・フォーラム-地域が紡ぐ普遍的価値-

その他
鳥取
7/8(土)
鳥の劇場 (鳥取県鳥取市鹿野町1812-1)
13:00-17:00 要申込・無料(ただしフォーラム後の交流レセプションは有料2,000円) 申込はWEBサイト、または、eメールにて echovisions2016@gmail.com
個人的にも縁深い町、鳥取市鹿野町にて「暮らしニッポンフォーラム」というなにやらタイトルだけでも凄そうなイベントが開催されます。凄いのはタイトルだけではなく、登壇ゲストも、各ジャンルのトップクラスの方ばかり。グリーンバーグ駐大阪アメリカ合衆国総領事、須藤玲子氏(テキスタイルデザイナー)、松原 亨氏(Casa Brutus編集長)、鞍田 崇氏(哲学者・明治大学准教授)そして、鳥取からは野田邦弘先生(鳥取大学特命教授)が。でもなぜ鳥取で?とも思いますが、ローカルな舞台でエッジの効いた内容を聞くのはコントラストが強く刺激的だと思います。どんな意見や価値観に触れられるのか、当日が楽しみです。
梶谷彰男
(公務員/リノベ住宅『ミドリビ』住人)
広島県生まれ、鳥取県育ち。東京大学でまちづくりを学んだ後、鳥取県に入庁。認定NPO法人日本NPOセンターに派遣され、NPO魂を学ぶ。派遣後は県内の市民活動の促進や協働の推進に取り組む。プライベートでは「第1回リノベーションスクール@鳥取」受講をきっかけに、鳥取市中心市街地の元雀荘をリノベーションした賃貸住宅『ミドリビ』の住人となり、住み開きを楽しんでいる。

「発酵文化人類学」出版記念トークイベント@ホンバコ

その他
鳥取
7/4(火)
Book Cafe ホンバコ(鳥取市末広温泉町154)
19:00‐21:00 1,500円(ワンドリンク付き) 定員20名 0857-50-0573 honbako.tottori@gmail.com
雑誌『ソトコト』で連載も手がけられている発酵デザイナー・小倉ヒラクさんのトークイベントが開催されます。発酵という微生物の働きと人類の社会や文化といった営みとのつながりなどなど興味津々です。4月に出版されたばかりの著書『発酵文化人類学』もお求めになれるそうです。 (6/30現在、すでに定員に達しています。ただし、立ち見での聴講や交流会の参加は可能とのこと。お問い合わせください。)

縫う人 梶谷智子 初個展 a tantôtさんの夏のクローゼット

アート
鳥取
7/6(木)〜31(月)
gallery shop SORA(鳥取市栄町658-3 駅前サンロード/ ギャラリーそらB1)
11:00‐17:00 0857-29-1622
「à tantôt(アタント)」はフランス語の挨拶で「じゃあね」「またね」の意。服や帽子、鞄など縫いものを生業としている我が姉の初個展のご紹介です。同会場1Fで開催される染織家・西尾正道さんの布でつくるオリジナルワンピースなど、今夏の装いのご参考にぜひお立ち寄りください。

「息の跡」自主上映会@湯梨浜

シネマ
湯梨浜
7/8(土)
ハワイアロハホール(鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい長瀬584)
①開場10:00/上映10:30(託児、日本語字幕、音声ガイド付き) ②開場13:00/上映13:30(音声ガイド付き) 一般1,000円/高校生以下500円/未就学児無料
岩手県陸前高田市にて津波で自宅兼店舗を流されながら、その跡地に自力でプレハブを建て営業を再開された種苗店「佐藤たね屋」の佐藤さんの姿を追いかけたドキュメンタリー映画『息の跡』。小森はるか監督らによる上映後ミニトークも予定されているとのこと。ぜひご鑑賞ください。
荻野裕子
(琴浦町地域おこし協力隊/コンテンポラリーダンサー)
琴浦町在住。2014年より地域おこし協力隊として京都から移住。コンテンポラリーダンサーとして国内外で活動を展開してきた経験を生かし、完全アウェイの鳥取において最愛の友人である文化やアートを通した町の活性化のため「八橋土俵会館」をオープン。直後の震災により建物の解体が決定。新たな拠点を探しつつ、明るくゆたかな未来に向けた町づくりに取り組む。 photo:Kyoco Yoshida

石原泰紀写真展「若桜鉄道」

アート
鳥取
6/28(水)〜7/4(火)
ギャラリーそら1F(鳥取市栄町658-3 駅前サンロード)
10:00-18:00(最終日は16:00まで) 0857-29-1622
「若桜鉄道」の写真集を出版される記念展とのこと。SLってこんなにフォトジェニックやったっけ。モデルとしては鉄分たっぷりイカツイ系なのに、丸みのある突起物とかのせいか...すごいキュートですね。って、たった一枚の写真で思わせてくれる作家さん、どんな方なんでしょう?カメラはおそらく一生スマホ程度にしか扱えないけど、テクニックを盗みにこっそり行こうと思います。

波止のまつり

地域行事
琴浦
7/27(木)〜28(金)
鳥取県琴浦町赤崎 神崎神社周辺、菊港周辺(27日)、赤碕本港(28日)
(27日)18:00-20:30/(28日)13:00- 無料(飲食は実費) 0858-55-7811(波止のまつり実行委員会/琴浦町観光協会内)
神崎神社例大祭に合わせたイベント。前夜祭(27日)の花火は菊港付近から上げられ、とってもキレイっす。そして28日は赤碕港から漁船が出ての神事「船御幸」や「子供神輿」、「本神輿」もあり。山育ちの私には海上の花火も神事も衝撃。ダンスなどのステージもあります!塩谷定好写真記念館は、菊港のすぐ近くなのですが、両日とも休館となりますのでご注意を!
森田さやか
(シンガーソングライター)
兵庫県加古郡稲美町出身。鳥取県西伯郡南部町在住。2011年からうたうたいとなる。ギターの弾き語りをしたり、ソングライターhiutaとのユニット「マイトリー」のボーカルとして活動。「アートスタート活動」(0歳から就学前の子どもたちが大好きな人とともにプロの舞台を楽しむ"アートとの出会いいの場"をつくる活動)や、「こっちの大山研究所」の研究員としてアートを通じた地域づくりにも積極的に関わっている。ご縁を紡ぎ、学校、保育園、幼稚園、カフェ、ギャラリー、サロン、個人のご自宅、福祉施設、イベント、牧場、お寺等様々な場所で年間100回を超えるライブを行っている。日常になじむ素直なうたを歌い、沢山の笑顔に出会いたい。 photo:斉藤愛

ワークショップ&トーク「織りのある暮らし」

その他
大山
7/9(日)
大山ものづくり学校(鳥取県西伯郡大山町豊房2046-79)
10:00-16:00 午前の部/午後の部ともに500円 080-2942-6517(やぶた) daisenlabo@gmail.com
山陰地方は、弓浜絣、廣瀬絣、安来織など魅力的な織物の産地です。昔から棉栽培や養蚕も盛んなで、手仕事として絣が織られていました。現代も気の遠くなるほどの時間と労力と心を注ぎ込んで織り上げる染織の作家さんたちが「織りのある暮らし」に感じる豊かさとは。午前の部では、鳥取県の伝統工芸、弓浜絣の「括り」と「染め」を体験します。午後の部は、出雲織の青戸秀則さんと弓浜絣の中村武志さんのおはなしです。
とっとり夫人
(トット公式広報キャラクター)
みなさま、ご機嫌いかがですか?鳥取在住30代主婦、「とっとり夫人」と申します♡ 趣味はおでかけ・おしゃべり。お友達に教えてもらったお店やイベントをめぐって楽しんでいます♪鳥取の四季折々の食材をいかしたお料理もお勉強中です♪お得な情報が大好き!鳥取での日々をTwitterで発信しております!@madame_tottori よろしくお願いいたします♡

浜村温泉湯けむり映画塾2017 夏季シナリオ講座

シネマ
鳥取
7/8(土)〜9(日)
鳥取大学地域学部付属芸術文化センター(鳥取市湖山町南4丁目101)/ことるり舎(鳥取市気高町勝見/旅風庵向い)
9:00-17:00(8日は18:30-ほろ酔いシナリオ映画塾も!) 一般6,000円/大学生3,000円/高校生以下1,000円 0857-51-0630(ことるり舎9:00-18:00) cotorulisya@gmail.com
鳥取市気高町の浜村温泉では、毎年、地域密着の映画を制作しております。今年は4~6組ほどのグループに分かれて、複数本のショートムービーを撮るそうですわ♪その前に開催されるシナリオ講座は、な、な、なんと!日本映画界の重鎮・中島貞夫監督が教えてくださいます!!映画、映像好きの方、お見逃しなく~!!

岩美現代美術展 野外制作「語り継がれるということ―麒麟獅子―」

アート
岩美
7/30(日)〜8/2(水)
大谷海岸の西側(鳥取県岩美郡岩美町大谷)
9:00-11:00/15:00-17:00 入場無料 申込不要 0857-73-1416(岩美町商工観光課)
毎年夏に旧岩美病院をメイン会場に開催されている「岩美現代美術展」。岩美といえば、なんといっても透明度の高い海!美しい海岸線と砂浜!今年は大谷海岸の砂を使って、4名のアーティストさんが野外制作をされるそうですわ♪テーマは鳥取県東部に伝わる「麒麟獅子」。誰でも一緒に作れるそうですので、海風を感じながらアートに触れて夏を過ごしてみられては?
濱井丈栄
(+〇++〇副編集長/フリーアナウンサー)
1979年広島市生まれ。元NHKキャスター・リポーター・ディレクター。広島・鳥取・東京に勤務し、自ら取材し自分の言葉で伝えることを生業にしてきた。2014年、夫の転勤で再び鳥取へ。同年立ち上がった「鳥取藝住祭」の事務局にたまたま声をかけられたことをきっかけに、アートをいかした地域づくりに関わるようになる。最近の趣味は、さまざまな作家さんのワークショップに行くこと。特にものづくり系が好き。

アイノ(アイヌ)刺繍ワークショップin大山

その他
大山
7/1(土)
妻木ハウス(鳥取県西伯郡大山町妻木578-2)
10:00-13:00 3500円 定員5名以上10名まで(子連れOK) 080-6566-8695(大下) daisenlabo@gmail.com 
アイヌ刺繡には、ひとつ ひとつの模様に意味があります。アイヌの人が大切に守り伝えてきた思いを知ることができるワークショップ。実は日本各地にはアイヌの地名がたくさん残っているらしく、日本とアイヌの歴史についてもお話が聞かせていただけるそうです。

映画「ラジオの恋」上映会

シネマ
大山
7/15(土)
中山温泉内生活想像館わくわくホール(鳥取県西伯郡大山町赤坂708)
①10:00/②14:00/③18:30 大人800円/中学生以下500円/未就学児無料 0858-49-3330(中山温泉) 
ラジオを愛するすべての人へ― 広島のラテ兼営放送局、中国放送(RCC)のアナウンサーで、実際に毎朝2時間半のラジオ番組のパーソナリティを担当している横山雄二さんが主演の映画。上映後には山陰のラジオ局にゆかりの人たちのトークもあります。全3回登壇者が違うらしく、誰が何を語るのか、ラジオ談義も楽しみ!
井澤大介
(鳥取大学学生/元鳥大美術部部長)
伯耆町出身。鳥大生。絵に描いたようなインドア人間だが、大学の美術部の活動で鳥取市街地のアートギャラリーを知ったのをキッカケに、「学外で大人と話す機会を作るために」ギャラリーに足を運ぶようになる。3年時には部員が学外に出て、まちで自由に活動する公開イベント「まちなか美術室」を企画。最近は地域のイベント・展覧会の運営やボランティアを経験しながら、自身のようなインドア人間が外に出向く方法を模索中。

西尾正道展 かそけしの風

アート
鳥取
7/6(木)〜11(火)
ギャラリーそら1F(鳥取市栄町658-3 駅前サンロード)
10:00-18:00(最終日16:00まで) 入場無料 0857-29-1622
7月のギャラリーそらの注目は染織物です!地下のショップでは「縫う人」梶谷智子さんが西尾さんの布で手掛けたもコラボアイテムも並びます。この夏の風を、ちょっとおしゃれに受けててみませんか?週末7日、8日は喫茶「ひとやすみ」さんも参戦です。

第5回 くじゃく「書」障がい者アート展

アート
鳥取
7/26(水)〜8/2(水)
鳥取百花堂(鳥取市南隈550 メガネのルネックス内)
10:00-18:00(最終日16:00まで) 入場無料
この季節に「書」と聞くと、夏休みの宿題で四苦八苦した思い出のある私ですが、そんな中、湖山でパワフルなアート活動をされている団体「くじゃく」による作品展を楽しみにしています。この作品展に足を運べば、書に対するイメージが変わるかも…?夏休みの宿題で何かを書かなきゃいけないお子さんと、百花堂で一緒に鑑賞してみても、いいかもしれません。
しまだみわこ
(天と地のあいだ研究所代表)
一枚の服が手元に届くまでの道のりには様々な背景があることを知り、着る人だけでなく作り手や自然環境にもできるだけ配慮した衣を作ろうと「天と地のあいだ研究所」を設立。肌着ブランド「○planter」(ワンプランター)を展開する傍ら、綿(伯州綿)の産地であった境港市へ2015年春に移住。綿を無農薬栽培しながら自然との共存共栄、特に「衣」について日々、汗と恥をかきながら学んでいます。  photo: masanobu ito 

いざという時の着物着付け教室

その他
米子
7/10(月)・24(月)・31(月)
米子市勤労青少年ホーム(鳥取県米子市東福原8丁目24-31/米子産業体育館裏)
7/10~10/23の毎週月曜日(7/17,8/14,9/18,10/9除く)全12回 19:00-21:00 定員18名 無料 申込締切7/7(金) 0859-34-5154(米子市勤労青少年ホーム)
“きものは日本の気候や暮らしのなかから生まれた衣服”(三砂ちづる著「きものは、からだにとてもいい」)着物は染織を知る度に興味深くなる対象です。また一人で着付けができると出先での着崩れ不安も解消。先日も茶道稽古後、スカパラのライブへ着物で直行し終始飛んだり跳ねたり。時代と共に生活様式は変化すれどもハレだろうとケだろうと洋服の他に着物、という選択があるとおでかけもより愉しくなりますね。
木野彩子
(踊子)
札幌、東京、パリ、ロンドン、神奈川で落ち着くかと思いきや、鳥取に流れ着いて早一年。鳥取ビギナーとして学びつつ、踊りつつ、輪を広げることを志す。元体育教師・カンパニーダンサーという異色の経歴を持ちつつ、2016年より鳥取大学地域学部附属芸術文化センター講師。最近は踊るのも生きるのもあまり境目がなくなってきました。 photo:西岡千秋

アイノ(アイヌ)刺繍ワークショップin大山

その他
大山
7/1(土)
妻木ハウス(鳥取県西伯郡大山町妻木578-2)
10:00-13:00 3500円 定員5名以上10名まで(子連れOK) 080-6566-8695(大下) daisenlabo@gmail.com 
ごめんなさい、間に合わないかもですが、これは絶対行きます。北海道民的にも興味があったので。アイヌが言い伝えてきた言葉と音に興味があります。空から何かが降ってくるような美しい言葉たち。それ自体の意味を全く知らなくて聞いていますが、その意味を知ると更に面白そう。シロカニペランランピシカンコンカニペランナンピシカンアリアンネポチキカネひょんなところから覚えているアイヌの詩。「銀のしずくふるふるまわりに」から始まる知里幸恵さんの詩集も素敵です。

わらべ館開館22周年記念 イタリアン・ストリート・サーカス「オッ、マンマミーア!!」

ステージ
鳥取
7/8(土)
わらべ館いべんとほーる(鳥取市西町3丁目202)
①10:30-11:20②14:00-14:50 入館料(大人500円、高校生以下無料) 定員/各回150名 ※要申込み
先日ワークショップを開かせていただいていたわらべ館さんはなかなか精力的な活動をしています。7月1日には唱歌のレクチャー(アイヌ刺繍に行ってしまうので伺えないのですが)。そして翌週はストリートサーカスです。前に雲南のサーカスの話を取り上げましたが、純粋に楽しめると思います。本当は晴れていたらお外(わらべ夢ひろば)でというのが良いのだけれど、、、
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