鳥取県立博物館にて企画展「NEW YORK ART SCENE ニューヨーク・アートシーン -ロスコ、ウォーホルから草間彌生、バスキアまで- 滋賀県立近代美術館コレクションを中心に」が5月19日(日)まで開催中です。本展の企画担当学芸員であり鳥取県立博物館副館長兼美術振興課長の尾﨑信一郎さんに、展覧会の見どころを伺いました。

2017年の4月から5月にかけて日本に滞在したアメリカ人アーティスト、デイナ・ウォルラスさん。インタビュー最終回は、文筆家、人類学者としての視点から、これまでの活動や今後の展望を伺いました。

2017年の4月から5月にかけて日本に滞在したアメリカ人アーティスト、デイナ・ウォルラスさん。鳥取にも2度訪れ、認知症の方やその家族の生活や社会との関りについてリサーチを行いました。